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	<title>海外のSEO対策・SEOツールをわかりやすく解説するブログ &#187; WordPressのカスタマイズ</title>
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	<description>英語で書かれたSEOやインターネットマーケティングの情報、海外で人気のSEOツールなど、アクセスアップに効果的な最新情報を紹介しています。</description>
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		<title>知って得するWPカスタマイズ入門 (Think IT)</title>
		<link>http://seofromusa.com/journal/think-it-wp-tips/</link>
		<comments>http://seofromusa.com/journal/think-it-wp-tips/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Mar 2009 03:19:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>清音</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPressのカスタマイズ]]></category>
		<category><![CDATA[たんなる日記]]></category>
		<category><![CDATA[Think IT]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>

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		<description><![CDATA[Think IT にて、
「知って得するWPカスタマイズ入門」
の連載が始まりました。毎週火曜・全5回です。

ブログとフォーマットが全然違うので、かなり書きにくかったのですが、
「WordPressでブログを作ったらまずやる26項目―SEO・アクセスアップのためのカスタマイズ」
では書ききれなかった詳細のカスタマイズや、ちょっと違った視点（というかついついSEO的な視点になってしまいますが。。。）でWordPressカスタマイズを考えおります。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="external" href="http://thinkit.jp/article/844/1/"><img class="fl-r" src='http://seofromusa.com/images/thinkit.png' width='220' height='100' alt='知って得するWPカスタマイズ入門' /></a><a rel="external" href="http://thinkit.jp/">Think IT</a> にて、<br />
「<a rel="external" href="http://thinkit.jp/article/844/1/">知って得するWPカスタマイズ入門</a>」<br />
の連載が始まりました。毎週火曜・全5回です。</p>
<div class="m20-t">
ブログとフォーマットが全然違うので、かなり書きにくかったのですが、<br />
「<a href="http://seofromusa.com/wordpress-customizazion/wordpress-starter-guide/">WordPressでブログを作ったらまずやる26項目―SEO・アクセスアップのためのカスタマイズ</a>」<br />
では書ききれなかった詳細のカスタマイズや、ちょっと違った視点（というかついついSEO的な視点になってしまいますが。。。）でWordPressカスタマイズを考えおります。</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>WordPressでブログを作ったらまずやる26項目―SEO・アクセスアップのためのカスタマイズ</title>
		<link>http://seofromusa.com/wordpress-customizazion/wordpress-starter-guide/</link>
		<comments>http://seofromusa.com/wordpress-customizazion/wordpress-starter-guide/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 01 Jan 2009 20:29:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>清音</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPressのカスタマイズ]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>

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		<description><![CDATA[この記事を最初に投稿したのは2009年の1月。それから一年が経ち（2010年1月現在）、ぼくのWPカスタマイズも少し変わってきましたので更新します。
この記事のコンセプトは、今までと同じく、『WordPressでブログを作ったら、ぼくがいつも最初にやる設定』です。
基本的にSEOを意識してのカスタマイズです。ただし、直接的に検索エンジンにブログ記事やトップページを拾ってもらうのと同時に、ソーシャル化して人気ブログに仕立て上げ、その結果としてナチュラルリンクをもらえるような、そういうカスタマイズも心がけております。
ここに掲載されている内容は必ずしもWordPressに限ったことでは無いという内容も含まれています。ただ、ぼくがサイトを立ち上げるときは大抵WordPressなので、その際にやることをリストアップしているということです。

注・26個から、31個に増えました。


WordPressの基本設定をする
１．テーマ（テンプレート）を選ぶ。SEO対策済みテンプレートだと、サイト内リンクや、キーワードの出現場所など、HTML構造がカスタマイズされているので、オンサイトSEOがやりやすい。ぼくが使うのはなんと言っても賢威です。カスタマイズがしやすいのと、フォーラムがしっかりしているのがポイントです。
２．URL（パーマリンク）設定を『/%category%/%postname%/』にする。（細かな解説は「パーマリンクの設定」を参照。）
注. 以前のWPでは日本語パッチを使わないと日本語URLがエラーになることもあったけど、WordPress2.8？以降、まったく問題なくなった。日本語URLがSEOに効果があるかどうかは議論の分かれるところだけど、記事名をそのまま日本語URLにするのはぼくは好きじゃない。だってリンクをするときとかパーマリンクがすごくながくなる。でもカテゴリを短い日本語URLで表示するのはユーザビリティを考えるとありだと思う。（実際にぼくはカテゴリURLの日本語かをいくつかのブログで採用している。）
３．pingも設定をする。pingがどれほど効果的なのか正直わからないけど、サイト立ち上げの際に一回設定するだけだからやっておいて損は無い。検索エンジンにサイトや新しい記事を拾ってもらう助けになると思う。Pingooは最近使ってないなぁ。
４．コメント、トラックバックを受けるかどうか決める。
５．記事／ページのソースにAdd Clipsのブックマークボタンを付ける。（個別に、ブックマークボタンを貼り付けることも可能だ。）
６．URLを正規化する。
７．カテゴリーをリスト化する。記事が多くなってきて、ユーザービリティを考えたときに、カテゴリなどのアーカイブを記事タイトルでリスト化した方がイイなと思った。
８．コンテンツ（キーワード）のダブり解消のため、Canonicalタグを導入。WP用プラグインもあります。また『rel=”canonical”の正規化で、重複コンテンツを撃退』も参考に。
プラグインを入れる
１．Akismetの有効化。
２．コンタクトフォームの有効化→コンタクトフォームページを作成
３．FeedLoggerの有効化
４．All in One SEOの有効化。
５．WordPress.com Statsの有効化。
以前は、Nofollow Freeというプラグインを使ってコメント欄のrel=&#8221;nofollow&#8221;タグを外すしコメントwelcomeの姿勢を示そうとしていたのですが、コメントスパムの危険性や、しょーもないコメントもホント多くなるのでやめました。
モバイル対応する
１．KtaiStyleの有効化。
(bzip2形式に圧縮されているので、Lhaplusなどの解凍ソフトが必要。さらに、PHP5.2.0以上が必要。PHP4.4.* 、PHP5.1.*のレンタルサーバも結構ありますので注意が必要。その場合、Mobile Eye+で代用可能。)
サイトマップ関連のプラグインを入れる
１．Google XML Sitemap Generatorを有効化して、サイトマップ生成。
２．Google XML Sitemap Generatorをモバイルサイトマップに対応させる。
３．FLV動画埋め込みプラグインを有効化して、サイトマップ生成。
４．Dagon Design Sitemap Generator（人が見る用のサイトマップを自動生成するプラグイン）を有効化する。サイトマップを表示するためのページを作成して、ページに以下のソースを貼り付ける。→サイトマップページへのリンクをサイドバー、ページトップなどへ貼り付ける。
&#60;!&#8211; ddsitemapgen &#8211;&#62;
賢威のWPテンプレートには「人が見る用のサイトマップ」がプラグインなしでもデフォルトで付きました。
３大検索エンジンのサイト管理ツールにサイトを登録
１．Googleウェブマスターツールに登録。
２．Yahooサイトエクスプローラーに登録。
３．Bing Webmaster Centerに登録。(日本語解説記事：「MSN Webmaster Center登録」)
４．各種サイトマップ（xml、feed、動画サイトマップ、モバイルサイトマップ）を各サイト管理ツールに送信設定。
商業用のサイト（ネットショップなど）を運営していて、資金的に多少の余力がある場合は、有名な有料ディレクトリなどへも登録するとラクチンです。あんまりよーわからんサイトに登録するのはやめましょう。マイナスです。
Google Analyticsでアクセス解析
１．Google Analyticsにサイトを登録。

ソーシャル化する（ブログパーツ、プロフィール設定など）
ソーシャル化によって露出が増えるとナチュラルリンク（自然な被リンク）が増えてきます。SEOにおいてとっても重要です。
１．Yahoo! ログールに登録、サイドバーに貼り付け。特にサイト開設直後のアクセス増加に役立つ。
２．あわせて読みたいを貼り付け。
３．ランキングサイト（ブログ村、BlogPeopleなどに）登録 → 投票ボタンの貼り付け → ping送信設定。
４．Technoratiに登録 → ping送信設定。
５．各種ソーシャルメディアの自分のプロフィールページにブログURLを記載。（buzzurl、newsing、Yahoo!、Ameba、mixi、iddy、Twitter…etc）
６．反対に、ブログから各ソーシャルメディアの自分のプロフィールページへリンクを貼る。
７．TwitterようのRTボタンなどを設置する。記事によっては、文章でRetweet設定する。
８．BackType Connect （記事にリンクを張ってるTwitterのつぶやきとかをコメントとして表示するプラグイン）や、Hatena Bookmark anywhere （はてぶコメントを表示するプラグイン）などを導入してコメント欄のにぎわってる感を演出してみる。
その他、特記事項などなど
Yahoo!ブログ検索について
注1 FeedBurnerはヤフーのブログ検索と相性が悪いという可能性があります。(参照： Yahoo!ブログ検索対策【最終報告】: FeedBurner)
注2 WordPress自体がYahoo!ブログ検索と相性が悪いという指摘もあります。対処法はこちら。「WordPress を Yahoo! ブログ検索させる方法 その10【まとめ】」。
WordPressカスタマイズに効く参考記事

Googleが教えるブログでやるべき12の事
Googleが教えるSEOでやってはいけない30の事
SEOやSMMのためにブログを作ったらまずやることリスト : (SMM.jp)
WordPressでSEO １ : (セルフSEO)
WordPressでSEO 2 : (セルフSEO)
WordPressカスタマイズ記事一覧

お知らせ
Think [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="fl-r m20-b" src='http://seofromusa.com/images/wordpress.png' width='200' height='200' alt='WordPressのSEOカスタマイズ' />この記事を最初に投稿したのは2009年の1月。それから一年が経ち（2010年1月現在）、ぼくのWPカスタマイズも少し変わってきましたので更新します。</p>
<div class="m20-t">この記事のコンセプトは、今までと同じく、『WordPressでブログを作ったら、ぼくがいつも最初にやる設定』です。</div>
<div class="m20-t">基本的にSEOを意識してのカスタマイズです。ただし、直接的に検索エンジンにブログ記事やトップページを拾ってもらうのと同時に、ソーシャル化して人気ブログに仕立て上げ、その結果としてナチュラルリンクをもらえるような、そういうカスタマイズも心がけております。</div>
<div class="m20-t">ここに掲載されている内容は必ずしもWordPressに限ったことでは無いという内容も含まれています。ただ、ぼくがサイトを立ち上げるときは大抵WordPressなので、その際にやることをリストアップしているということです。</div>
<div class="m20-t">
<p class="white-snow">注・26個から、31個に増えました。</p>
</div>
<p><span id="more-155"></span></p>
<h3>WordPressの基本設定をする</h3>
<p>１．テーマ（テンプレート）を選ぶ。<a href="http://seofromusa.com/seo-templates/">SEO対策済みテンプレート</a>だと、サイト内リンクや、キーワードの出現場所など、HTML構造がカスタマイズされているので、オンサイトSEOがやりやすい。ぼくが使うのはなんと言っても<a rel="external" href="http://seofromusa.com/url/keni">賢威</a>です。カスタマイズがしやすいのと、フォーラムがしっかりしているのがポイントです。</p>
<p>２．<a rel="external" href="http://wpdocs.sourceforge.jp/%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%81%AE%E4%BD%BF%E3%81%84%E6%96%B9">URL（パーマリンク）設定</a>を『/%category%/%postname%/』にする。（細かな解説は「<a rel="external" href="http://thinkit.jp/article/844/2/">パーマリンクの設定</a>」を参照。）</p>
<p class="white-snow">注. 以前のWPでは日本語パッチを使わないと日本語URLがエラーになることもあったけど、WordPress2.8？以降、まったく問題なくなった。日本語URLがSEOに効果があるかどうかは議論の分かれるところだけど、記事名をそのまま日本語URLにするのはぼくは好きじゃない。だってリンクをするときとかパーマリンクがすごくながくなる。でもカテゴリを短い日本語URLで表示するのはユーザビリティを考えるとありだと思う。（実際にぼくはカテゴリURLの日本語かをいくつかのブログで採用している。）</p>
<p>３．<a href="http://seofromusa.com/ping-server-list/">pingも設定をする</a>。pingがどれほど効果的なのか正直わからないけど、サイト立ち上げの際に一回設定するだけだからやっておいて損は無い。検索エンジンにサイトや新しい記事を拾ってもらう助けになると思う。<a rel="external" href="http://pingoo.jp/">Pingoo</a>は最近使ってないなぁ。</p>
<p>４．コメント、トラックバックを受けるかどうか決める。</p>
<p>５．記事／ページのソースに<a rel="external" href="http://www.addclips.org/">Add Clips</a>のブックマークボタンを付ける。（個別に、<a href="http://seofromusa.com/wordpress-customizazion/bookmark-counter/">ブックマークボタンを貼り付ける</a>ことも可能だ。）</p>
<p>６．<a rel="external" href="http://www.suzukikenichi.com/blog/review-of-duplicate-content/">URLを正規化</a>する。</p>
<p>７．<a rel="external" href="http://www.jweb-seo.com/wp/title_list.html">カテゴリーをリスト化する</a>。記事が多くなってきて、ユーザービリティを考えたときに、カテゴリなどのアーカイブを記事タイトルでリスト化した方がイイなと思った。</p>
<p>８．コンテンツ（キーワード）のダブり解消のため、<a rel="external" href="http://www.sem-r.com/09/20090213153711.html">Canonicalタグを導入</a>。<a rel="external" href="http://yoast.com/wordpress/canonical/">WP用プラグイン</a>もあります。また『<a rel="external" href="http://www.suzukikenichi.com/blog/rel-canonical-resolves-duplicate-content/">rel=”canonical”の正規化で、重複コンテンツを撃退</a>』も参考に。</p>
<h3>プラグインを入れる</h3>
<p>１．<a rel="external" href="http://akismet.com/">Akismet</a>の有効化。</p>
<p>２．<a rel="external" href="http://wordpress.org/extend/plugins/wp-contact-form-iii/">コンタクトフォーム</a>の有効化→コンタクトフォームページを作成</p>
<p>３．<a rel="external" href="http://techblog.ecstudio.jp/tech-tips/wordpress/feedlogger.html">FeedLogger</a>の有効化</p>
<p>４．<a rel="external" href="http://www.ad-minister.net/2008/01/25/all_in_one_seo_pack_japanized/">All in One SEO</a>の有効化。</p>
<p>５．<a rel="external" href="http://wordpress.org/extend/plugins/stats/">WordPress.com Stats</a>の有効化。</p>
<p class="white-snow">以前は、<a rel="external" href="http://www.michelem.org/wordpress-plugin-nofollow-free/">Nofollow Free</a>というプラグインを使ってコメント欄の<a rel="external" href="http://www.google.com/support/webmasters/bin/answer.py?answer=81749&#038;query=nofollow&#038;topic=&#038;type=">rel=&#8221;nofollow&#8221;タグ</a>を外すしコメントwelcomeの姿勢を示そうとしていたのですが、<a href="http://http://seofromusa.com/google-seo-tips/penalty-linking-to-spam-page/">コメントスパムの危険性</a>や、しょーもないコメントもホント多くなるのでやめました。</p>
<h3>モバイル対応する</h3>
<p>１．<a rel="external" href="http://www.yuriko.net/tag/ktai-style/">KtaiStyle</a>の有効化。<br />
(bzip2形式に圧縮されているので、<a rel="external" href="http://www7a.biglobe.ne.jp/~schezo/">Lhaplus</a>などの解凍ソフトが必要。さらに、PHP5.2.0以上が必要。PHP4.4.* 、PHP5.1.*のレンタルサーバも結構ありますので注意が必要。その場合、<a rel="external" href="http://hrlk.com/script/mobile-eye-plus/">Mobile Eye+</a>で代用可能。)</p>
<h3>サイトマップ関連のプラグインを入れる</h3>
<p>１．<a rel="external" href="http://www.arnebrachhold.de/projects/wordpress-plugins/google-xml-sitemaps-generator/">Google XML Sitemap Generator</a>を有効化して、サイトマップ生成。</p>
<p>２．Google XML Sitemap Generatorを<a rel="external" href="http://wptips.blog102.fc2.com/blog-entry-22.html">モバイルサイトマップに対応させる</a>。</p>
<p>３．<a rel="external" href="http://wordpress.org/extend/plugins/flv-embed/">FLV動画埋め込みプラグイン</a>を有効化して、サイトマップ生成。</p>
<p>４．<a rel="external" href="http://www.dagondesign.com/articles/sitemap-generator-plugin-for-wordpress/">Dagon Design Sitemap Generator</a>（<a href="http://seofromusa.com/?sitemap">人が見る用のサイトマップ</a>を自動生成するプラグイン）を有効化する。サイトマップを表示するためのページを作成して、ページに以下のソースを貼り付ける。→サイトマップページへのリンクをサイドバー、ページトップなどへ貼り付ける。</p>
<blockquote><p>&lt;!&#8211; ddsitemapgen &#8211;&gt;</p></blockquote>
<p class="white-snow"><a rel="external" href="http://seofromusa.com/url/keni">賢威</a>のWPテンプレートには「人が見る用のサイトマップ」がプラグインなしでもデフォルトで付きました。</p>
<h3>３大検索エンジンのサイト管理ツールにサイトを登録</h3>
<p>１．<a rel="external" href="http://www.google.com/webmasters/tools/?hl=ja">Googleウェブマスターツール</a>に登録。</p>
<p>２．<a rel="external" href="http://siteexplorer.search.yahoo.co.jp/">Yahooサイトエクスプローラー</a>に登録。</p>
<p>３．<a rel="external" href="http://www.bing.com/webmaster">Bing Webmaster Center</a>に登録。(日本語解説記事：「<a rel="external" href="http://kumacrow.blog111.fc2.com/blog-entry-376.html">MSN Webmaster Center登録</a>」)</p>
<p>４．各種サイトマップ（xml、feed、動画サイトマップ、モバイルサイトマップ）を各サイト管理ツールに送信設定。</p>
<p class="white-snow">商業用のサイト（ネットショップなど）を運営していて、資金的に多少の余力がある場合は、<a href="http://seofromusa.com/backlink-list/#c-directory">有名な有料ディレクトリ</a>などへも登録するとラクチンです。あんまりよーわからんサイトに登録するのはやめましょう。マイナスです。</p>
<h3>Google Analyticsでアクセス解析</h3>
<p>１．<a rel="external" href="http://www.google.com/analytics/ja-JP/">Google Analytics</a>にサイトを登録。</p>
<p><a name="socialize"></a></p>
<h3>ソーシャル化する（ブログパーツ、プロフィール設定など）</h3>
<p><span class="b orange">ソーシャル化によって露出が増えるとナチュラルリンク（自然な被リンク）が増えてきます。SEOにおいてとっても重要です。</span></p>
<p>１．<a rel="external" href="http://logoole.yahoo.co.jp/stream">Yahoo! ログール</a>に登録、サイドバーに貼り付け。特にサイト開設直後のアクセス増加に役立つ。</p>
<p>２．<a rel="external" href="http://awasete.com/">あわせて読みたい</a>を貼り付け。</p>
<p>３．ランキングサイト（<a rel="external" href="http://www.blogmura.com/">ブログ村</a>、<a rel="external" href="http://www.blogpeople.net/">BlogPeople</a>などに）登録 → 投票ボタンの貼り付け → ping送信設定。</p>
<p>４．<a rel="external" href="http://www.technorati.jp/">Technorati</a>に登録 → ping送信設定。</p>
<p>５．各種ソーシャルメディアの自分のプロフィールページにブログURLを記載。（<a rel="external" href="http://buzzurl.jp/user/yj/suganeseo">buzzurl</a>、<a rel="external" href="http://newsing.jp/user/sugane">newsing</a>、<a rel="external" href="http://profiles.yahoo.co.jp/-/profile/?sp=uQBfjKUibqE0YNNrONVn1oM-&#038;.src=logoole&#038;.done=http%3A%2F%2Flogoole.yahoo.co.jp%2Fprofile%3Fuser_id%3D4512">Yahoo!</a>、<a rel="external" href="http://profile.ameba.jp/sugane">Ameba</a>、<a rel="external" href="http://mixi.jp/show_profile.pl?id=17445343">mixi</a>、<a rel="external" href="http://iddy.jp/profile/sugane/">iddy</a>、<a rel="external" href="http://twitter.com/suganeseo">Twitter</a>…etc）</p>
<p>６．反対に、ブログから各ソーシャルメディアの自分のプロフィールページへリンクを貼る。</p>
<p>７．<a rel="external" href="http://blog.sphinn.jp/2478.html">TwitterようのRTボタンなどを設置</a>する。記事によっては、<a rel="external" href="http://blog.sphinn.jp/1367.html">文章でRetweet設定</a>する。</p>
<p>８．<a rel="external" href="http://www.backtype.com/plugins/connect">BackType Connect</a> （記事にリンクを張ってるTwitterのつぶやきとかをコメントとして表示するプラグイン）や、<a rel="external" href="http://wppluginsj.sourceforge.jp/hatena-bookmark-anywhere/">Hatena Bookmark anywhere</a> （はてぶコメントを表示するプラグイン）などを導入してコメント欄のにぎわってる感を演出してみる。</p>
<h3>その他、特記事項などなど</h3>
<h4>Yahoo!ブログ検索について</h4>
<p class="white-snow">注1 FeedBurnerはヤフーのブログ検索と相性が悪いという可能性があります。(参照： <a rel="external" href="http://www.feedburner.info/archives/57">Yahoo!ブログ検索対策【最終報告】</a>: FeedBurner)</p>
<p class="white-snow">注2 WordPress自体がYahoo!ブログ検索と相性が悪いという指摘もあります。対処法はこちら。「<a rel="external" href="http://www.1010uzu.com/boyaki/200905-26161158.html">WordPress を Yahoo! ブログ検索させる方法 その10【まとめ】</a>」。</p>
<h4>WordPressカスタマイズに効く参考記事</h4>
<ul>
<li><a href="http://seofromusa.com/google-seo-tips/google-for-bloggers/">Googleが教えるブログでやるべき12の事</a></li>
<li><a href="http://seofromusa.com/google-seo-tips/google-starter-guide-30/">Googleが教えるSEOでやってはいけない30の事</a></li>
<li><a rel="external" href="http://www.socialmediamarketing.jp/2008/12/seosmm.html">SEOやSMMのためにブログを作ったらまずやることリスト</a> : (SMM.jp)</li>
<li><a rel="external" href="http://shiroutseo.exblog.jp/9170478/">WordPressでSEO １</a> : (セルフSEO)</li>
<li><a rel="external" href="http://shiroutseo.exblog.jp/9305287/">WordPressでSEO 2</a> : (セルフSEO)</li>
<li><a href="http://seofromusa.com/seo-tips/wordpress-seo-customization/">WordPressカスタマイズ記事一覧</a></li>
</ul>
<h4>お知らせ</h4>
<p>Think IT にて、「<a rel="external" href="http://thinkit.jp/article/844/1/">知って得するWPカスタマイズ入門（全五回）</a>」もカイテマス。（2009年3月3日）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://seofromusa.com/wordpress-customizazion/wordpress-starter-guide/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>87</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>RSS Feed購読者数を計測する方法+WordPressプラグイン</title>
		<link>http://seofromusa.com/wordpress-plugins/rss-logger/</link>
		<comments>http://seofromusa.com/wordpress-plugins/rss-logger/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 28 Dec 2008 14:55:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>清音</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress プラグイン]]></category>
		<category><![CDATA[WordPressのカスタマイズ]]></category>
		<category><![CDATA[ツール紹介・解説]]></category>
		<category><![CDATA[FeedBurner]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[Rss Feed]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[Yahoo!]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://seofromusa.com/?p=153</guid>
		<description><![CDATA[FeedBurnerで表示される購読者数って、FeedBurnerのRSS分しか計測していないので、あまり役に立たないなぁと思い、調べていたら、非常に良いサイトを見つけました。
BlogのRSSフィード登録人数を調べる方法まとめ： (WebとPCのメモ帳)
この記事で紹介されている方法は、それぞれのRSSリーダー別にひとつづつ調べる方法なので、少し手間がかかりますがかなり正確な数が分かると思います。よくまとめられていて非常に参考になりました。
さらに、この記事の最後には、FeedLoggerというRSS Feedを計測してくれるWordPress用のプラグインが紹介してあったので、早速このブログにも入れてみました。
かなり多くのRSSリーダーに対応していて、Google, Livedoorなど各リーダー別の購読者数を表示してます。
詳細は上記のFeedLogger配布元の記事に譲りますが、インストールの際にいくつか、ちょっと迷った箇所がありましたので記しておきます。

１．配布元の記事の手順の2番目に「2.dataフォルダに書き込み権限を与える」というのがあります。
これのやり方は、アップロードしたフォルダの中のdataフォルダを右クリックして「属性変更」をするのですが、変更する属性は「777」です。つまり、9つの選択項目すべてを選択します。
２．プラグインをアクティベイトした後に実際に統計が表示される場所は「ダッシュボード」です。プラグインの表示画面ではありません。配布元の説明にちゃんと書いてあるのですが、ぼくは「ダッシュボード」ってほとんど行かないんで、勝手に「プラグイン」か「Setteings」の管理画面にこのプラグインのメニューが表示されるんだと思ってちょっと迷いました。
３．購読者数を正確に取得するまでに、すこし時間がかかるようです。今現在、アクティベイトから1時間くらい経過していますが、すこしづつ登録者数として表示される数が増えています。表示されるRSSリーダーの種類も増えていってます。
最後に、これはインストールとは関係ないのですが、配布元の記事に「FeedBurnerを使うとYahoo!のブログ検索に引っかからなくなるので採用していません。(会社のSEO担当からFeedBurnerを使ってはダメです！と止められました 汗)」と書いてあります。
まったく初耳だったので、ヤフーのブログ検索とGoogleのブログ検索をいろいろなキーワードで比べてみたのですが、確かにFeedburnerを使っているブログはでてくる確立がかなり低いように感じます。FeedBurnerはグーグルに買収されているので分からないこともありません。
ぼくのブログはGoogleのブログ検索ではひっかかりますが、Yahooのブログ検索ではほとんど登場しないです。記事に含まれるキーワードで検索すると、ぼくの記事にリンクしている記事が表示されるのに、ぼくの記事が表示されない。。。
そこで、思い切ってFeedBurnerでフィードを出力するのをやめてみました。実際にヤフーのブログ検索で拾われるようになるかわ分かりませんし、なってもしばらく後のことでしょう。すこし様子を見てみようと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>FeedBurnerで表示される購読者数って、FeedBurnerのRSS分しか計測していないので、あまり役に立たないなぁと思い、調べていたら、非常に良いサイトを見つけました。</p>
<p><a rel="external" href="http://128bit.blog41.fc2.com/blog-entry-86.html">BlogのRSSフィード登録人数を調べる方法まとめ</a>： (WebとPCのメモ帳)</p>
<p>この記事で紹介されている方法は、それぞれのRSSリーダー別にひとつづつ調べる方法なので、少し手間がかかりますがかなり正確な数が分かると思います。よくまとめられていて非常に参考になりました。</p>
<p>さらに、この記事の最後には、<a rel="external" href="http://techblog.ecstudio.jp/tech-tips/wordpress/feedlogger.html">FeedLogger</a>というRSS Feedを計測してくれるWordPress用のプラグインが紹介してあったので、早速このブログにも入れてみました。</p>
<p>かなり多くのRSSリーダーに対応していて、Google, Livedoorなど各リーダー別の購読者数を表示してます。</p>
<p>詳細は上記のFeedLogger配布元の記事に譲りますが、インストールの際にいくつか、ちょっと迷った箇所がありましたので記しておきます。</p>
<p><span id="more-153"></span></p>
<p>１．配布元の記事の手順の2番目に「2.dataフォルダに書き込み権限を与える」というのがあります。</p>
<p>これのやり方は、アップロードしたフォルダの中のdataフォルダを右クリックして「属性変更」をするのですが、変更する属性は「777」です。つまり、9つの選択項目すべてを選択します。</p>
<p>２．プラグインをアクティベイトした後に実際に統計が表示される場所は「ダッシュボード」です。プラグインの表示画面ではありません。配布元の説明にちゃんと書いてあるのですが、ぼくは「ダッシュボード」ってほとんど行かないんで、勝手に「プラグイン」か「Setteings」の管理画面にこのプラグインのメニューが表示されるんだと思ってちょっと迷いました。</p>
<p>３．購読者数を正確に取得するまでに、すこし時間がかかるようです。今現在、アクティベイトから1時間くらい経過していますが、すこしづつ登録者数として表示される数が増えています。表示されるRSSリーダーの種類も増えていってます。</p>
<p>最後に、これはインストールとは関係ないのですが、<a rel="external" href="http://techblog.ecstudio.jp/tech-tips/wordpress/feedlogger.html">配布元の記事</a>に<strong>「FeedBurnerを使うとYahoo!のブログ検索に引っかからなくなるので採用していません。(会社のSEO担当からFeedBurnerを使ってはダメです！と止められました 汗)」</strong>と書いてあります。</p>
<p>まったく初耳だったので、ヤフーのブログ検索とGoogleのブログ検索をいろいろなキーワードで比べてみたのですが、確かにFeedburnerを使っているブログはでてくる確立がかなり低いように感じます。FeedBurnerはグーグルに買収されているので分からないこともありません。</p>
<p>ぼくのブログはGoogleのブログ検索ではひっかかりますが、Yahooのブログ検索ではほとんど登場しないです。記事に含まれるキーワードで検索すると、ぼくの記事にリンクしている記事が表示されるのに、ぼくの記事が表示されない。。。</p>
<p>そこで、思い切ってFeedBurnerでフィードを出力するのをやめてみました。実際にヤフーのブログ検索で拾われるようになるかわ分かりませんし、なってもしばらく後のことでしょう。すこし様子を見てみようと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://seofromusa.com/wordpress-plugins/rss-logger/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>4</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>WordPress用：ソーシャルブックマークボタンの設置とブックマーク数を表示する方法</title>
		<link>http://seofromusa.com/wordpress-customizazion/bookmark-counter/</link>
		<comments>http://seofromusa.com/wordpress-customizazion/bookmark-counter/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 28 Dec 2008 05:07:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>清音</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPressのカスタマイズ]]></category>
		<category><![CDATA[ソーシャルメディア]]></category>
		<category><![CDATA[ブックマーク]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://seofromusa.com/?p=152</guid>
		<description><![CDATA[はてなやnewsingをのヘルプを見ると、MT用のソースはあってもWordPressのソースって書いてなくて、不親切だなぁと思い、
WordPress用の、各ソーシャルブックマークサービスのブックマークボタンと、ブックマーク数表示画像のソースをまとめました。
以下のソースをコピーして、WP内の記事ソースに貼り付けるだけです。
(「Design」→「Theme Editor」→「Single Post」)
＊注：ブックマーク数はブックマークがある場合のみ表示されます。ゼロの場合は表示されません。

はてなブックマーク
はてなブックマークボタン　
&#60;a href="http://b.hatena.ne.jp/append?&#60;?php the_permalink() ?&#62;"&#62;&#60;img src="http://d.hatena.ne.jp/images/b_entry.gif" alt="このエントリをはてなブックマークに登録" width="16" height="12" border="0" /&#62;&#60;/a&#62;

はてなブックマーク数　
&#60;img src="http://b.hatena.ne.jp/entry/image/&#60;?php the_permalink() ?&#62;" /&#62;

Buzzurl
Buzzurlブックマークボタン　
&#60;a href="http://buzzurl.jp/entry/&#60;?php the_permalink() ?&#62;"&#62;&#60;img alt="このエントリをBuzzurlにブックマーク" src="http://buzzurl.jp/static/image/api/icon/add_icon_mini_08.gif" /&#62;&#60;/a&#62;

Buzzurlブックマーク数　
&#60;img src="http://api.buzzurl.jp/api/counter/&#60;?php the_permalink() ?&#62;" /&#62;

Yahoo!ブックマーク
Yahoo!ブックマークボタン　
&#60;?php echo '&#60;a href="http://bookmarks.yahoo.co.jp/action/bookmark?t='.urlencode(the_title('','',false)).'&#038;u='.urlencode(get_permalink()).'"&#62;&#60;img src="http://i.yimg.jp/images/sicons/ybm16.gif" width="16" height="16" alt="Yahoo!ブックマークに登録" style="border:none;"&#62;&#60;/a&#62;';?&#62;

Yahoo!ブックマーク数　
&#60;img src="http://num.bookmarks.yahoo.co.jp/image/small/&#60;?php the_permalink() ?&#62;" /&#62;

ライブドアクリップ
Livedoorクリップブックマークボタン　
&#60;a href="http://clip.livedoor.com/clip/add?link=&#60;?php the_permalink() ?&#62;&#38;title=&#60;?php the_title(); ?&#62;&#38;jump=ref"&#62;&#60;img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/cmn/clip_16_16_w.gif" alt="このエントリをlivedoorクリップに登録" width="16" height="16" /&#62;&#60;/a&#62;

Livedoorクリップブックマーク数　
&#60;img src="http://image.clip.livedoor.com/counter/small/&#60;?php the_permalink() ?&#62;" /&#62;

del.icio.us
deliciousのブックマークボタン　
&#60;a href="http://delicious.com/save" onclick="window.open('http://delicious.com/save?v=5&#38;noui&#38;jump=close&#38;url='+encodeURIComponent('&#60;?php the_permalink() [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="external" href="http://b.hatena.ne.jp/help/button">はてな</a>や<a rel="external" href="http://newsing.jp/about/buttonhelp">newsing</a>をのヘルプを見ると、MT用のソースはあってもWordPressのソースって書いてなくて、不親切だなぁと思い、<br />
WordPress用の、各ソーシャルブックマークサービスのブックマークボタンと、ブックマーク数表示画像のソースをまとめました。</p>
<p>以下のソースをコピーして、WP内の記事ソースに貼り付けるだけです。<br />
(「Design」→「Theme Editor」→「Single Post」)</p>
<p><span class="b">＊注：ブックマーク数はブックマークがある場合のみ表示されます。ゼロの場合は表示されません。</span></p>
<p><span id="more-152"></span></p>
<h3>はてなブックマーク</h3>
<p>はてなブックマークボタン　<img src="http://d.hatena.ne.jp/images/b_entry.gif" alt="このエントリをはてなブックマークに登録" width="16" height="12" /></p>
<blockquote><pre>&lt;a href="http://b.hatena.ne.jp/append?&lt;?php the_permalink() ?&gt;"&gt;&lt;img src="http://d.hatena.ne.jp/images/b_entry.gif" alt="このエントリをはてなブックマークに登録" width="16" height="12" border="0" /&gt;&lt;/a&gt;</blockquote>
</pre>
<p>はてなブックマーク数　<img src="http://b.hatena.ne.jp/entry/image/http://seofromusa.com/google-seo-tips/google-starter-guide-30/"></p>
<blockquote><pre>&lt;img src="http://b.hatena.ne.jp/entry/image/&lt;?php the_permalink() ?&gt;" /&gt;</blockquote>
</pre>
<h3>Buzzurl</h3>
<p>Buzzurlブックマークボタン　<img alt="このエントリをBuzzurlにブックマーク" src="http://buzzurl.jp/static/image/api/icon/add_icon_mini_08.gif" /></p>
<blockquote><pre>&lt;a href="http://buzzurl.jp/entry/&lt;?php the_permalink() ?&gt;"&gt;&lt;img alt="このエントリをBuzzurlにブックマーク" src="http://buzzurl.jp/static/image/api/icon/add_icon_mini_08.gif" /&gt;&lt;/a&gt;</blockquote>
</pre>
<p>Buzzurlブックマーク数　<img src="http://api.buzzurl.jp/api/counter/http://seofromusa.com/google-seo-tips/google-starter-guide-30/" /></p>
<blockquote><pre>&lt;img src="http://api.buzzurl.jp/api/counter/&lt;?php the_permalink() ?&gt;" /&gt;</blockquote>
</pre>
<h3>Yahoo!ブックマーク</h3>
<p>Yahoo!ブックマークボタン　<img src="http://i.yimg.jp/images/sicons/ybm16.gif" width="16" height="16" alt="Yahoo!ブックマークに登録" /></p>
<blockquote><pre>&lt;?php echo '&lt;a href="http://bookmarks.yahoo.co.jp/action/bookmark?t='.urlencode(the_title('','',false)).'&#038;u='.urlencode(get_permalink()).'"&gt;&lt;img src="http://i.yimg.jp/images/sicons/ybm16.gif" width="16" height="16" alt="Yahoo!ブックマークに登録" style="border:none;"&gt;&lt;/a&gt;';?&gt;</blockquote>
</pre>
<p>Yahoo!ブックマーク数　<img src="http://num.bookmarks.yahoo.co.jp/image/small/http://seofromusa.com/google-seo-tips/google-starter-guide-30/" /></p>
<blockquote><pre>&lt;img src="http://num.bookmarks.yahoo.co.jp/image/small/&lt;?php the_permalink() ?&gt;" /&gt;</blockquote>
</pre>
<h3>ライブドアクリップ</h3>
<p>Livedoorクリップブックマークボタン　<img src="http://seofromusa.com/wp-content/plugins/wp-sbm_popular_entry/livedoor.gif" alt="このエントリをlivedoorクリップに登録" width="16" height="16" /></p>
<blockquote><pre>&lt;a href="http://clip.livedoor.com/clip/add?link=&lt;?php the_permalink() ?&gt;&amp;title=&lt;?php the_title(); ?&gt;&amp;jump=ref"&gt;&lt;img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/cmn/clip_16_16_w.gif" alt="このエントリをlivedoorクリップに登録" width="16" height="16" /&gt;&lt;/a&gt;</blockquote>
</pre>
<p>Livedoorクリップブックマーク数　<img src="http://image.clip.livedoor.com/counter/small/http://seofromusa.com/google-seo-tips/google-starter-guide-30/" /></p>
<blockquote><pre>&lt;img src="http://image.clip.livedoor.com/counter/small/&lt;?php the_permalink() ?&gt;" /&gt;</blockquote>
</pre>
<h3>del.icio.us</h3>
<p>deliciousのブックマークボタン　<img src="http://seofromusa.com/wp-content/plugins/wp-sbm_popular_entry/delicious.gif" width="12" height="12" alt="このエントリを delicious に登録" /></p>
<blockquote><pre>&lt;a href="http://delicious.com/save" onclick="window.open('http://delicious.com/save?v=5&amp;noui&amp;jump=close&amp;url='+encodeURIComponent('&lt;?php the_permalink() ?&gt;')+'&amp;title='+encodeURIComponent('&lt;?php the_title() ?&gt;'),'delicious', 'toolbar=no,width=550,height=550'); return false;"&gt;&lt;img src="http://static.delicious.com/img/delicious.small.gif" height="10" width="10" alt="Deliciousにブックマーク" /&gt;&lt;/a&gt;</blockquote>
</pre>
<p>deliciousのブックマーク数　<img src="http://labs.creazy.net/sbm/delicious/textimg/http://seofromusa.com/google-seo-tips/google-starter-guide-30/" /></p>
<blockquote><pre>&lt;img src="http://labs.creazy.net/sbm/delicious/textimg/&lt;?php the_permalink() ?&gt;" /&gt;</blockquote>
</pre>
<h3>newsing</h3>
<p>Newsingは投票数のみを表示させるソースが見つからなかったので、Newsingにて配布されているMovableType用の投稿ボタンのソースをWordPress用に変更しました。</p>
<p>newsingのブックマークボタン（投票数入り）　<img src="http://seofromusa.com/images/newsing-sample.png" width="122" height="18" alt="このエントリをnewsing it!へ追加" /></p>
<blockquote><pre>&lt;iframe src="http://newsing.jp/newsingit?url=&lt;?php the_permalink() ?&gt;&#038;title=&lt;?php the_title(); ?&gt;" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" frameborder="0" height="18" width="122" style="margin:0;padding:0;width:122px;height:18px;"&gt;&lt;/iframe&gt;</blockquote>
</pre>
<p>newsingのブックマークボタン（投票数無し）　<img src="http://image.newsing.jp/common/images/newsingit/newsingit_s.gif" width="16" height="16" alt="このエントリをnewsing it!へ追加" /></p>
<blockquote><pre>&lt;a href="http://newsing.jp/nbutton?title=&lt;?php the_title(); ?&gt;&#038;url=&lt;?php the_permalink() ?&gt;"&gt;&lt;img src="http://image.newsing.jp/common/images/newsingit/newsingit_s.gif" width="16" height="16" alt="このエントリをnewsing it!へ追加" /&gt;&lt;/a&gt;</blockquote>
</pre>
<p>追記：＊このブログで<del datetime="2009-07-13T03:34:10+00:00">採用している</del>vicunaのテンプレ（以前採用してた）だと、上記のnewsingのソースではボタンをクリックして投稿ページに飛んだときにurlは自動で読み込んでくれるのですが、記事タイトルを読み込んでくれません。色々試しましたが知識薄でわかりません。解決策をご存知の方、コメントなどいただけると幸いです。ほかのテンプレは大丈夫のようですが、中には上手く動かないのもあるかもしれません。（コメントいただいた<a rel="external" href="http://shiroutseo.exblog.jp/">セルフSEO対策ブログ</a>のシロウトさん、ありがとう。）</p>
<h3>ブックマーク数表示画像の調整</h3>
<p>今回、各ソーシャルブックマークサービスのブックマーク数表示APIの多くは<a rel="external" href="http://creazy.net/">creazy photograph</a>というサイトの以下の記事を参考にさせて頂きました。<br />
<a rel="external" href="http://creazy.net/2008/01/sbm_counter_image_api.html">各ソーシャルブックマークサービス（SBM）のブックマーク数画像表示APIを調べた</a></p>
<p>この記事には、ブックマーク数の表示画像の大きさを調整する方法も掲載されいます。</p>
<p>その際、各記事のURLを記入する箇所がありますが、その場所にはWordPressの記事URLを取得する以下のタグを記入して下さい。</p>
<blockquote><pre>
&lt;?php the_permalink() ?&gt;
</blockquote>
</pre>
<p>その他、不明な点はコメント欄↓へどうぞ。</p>
</h3>
<p>参照記事</h3>
<ul>
<li><a rel="external" href="http://creazy.net/2008/01/sbm_counter_image_api.html">SBSのブックマーク数画像表示APIを調べた</a> : (creazy photograph)</li>
<li><a rel="external" href="http://vivablog.net/wordpresscust/kiji135/">主要なソーシャルブックマーク追加ボタンを付ける</a> : (VIVABlog)</li>
<li><a rel="external" href="http://www.sky-s.net/sky-blog/archives/2008/01/14-062259.php">wordpressにはてなとlivedoorのブックマークボタンを貼り付ける方法</a> : (sorarium)</li>
<li><a rel="external" href="http://b.hatena.ne.jp/help/button">自分のブログに「↑B」アイコンを表示する</a> : (はてな)</li>
<li><a rel="external" href="http://buzzurl.jp/icongenerator">ブックマークアイコンの取り付け方</a> : (Buzzurl)</li>
<li><a rel="external" href="http://clip.livedoor.com/guide/blog.html">ブログに「clip!」ボタンを設定しよう！</a> : (ライブドアクリップ)</li>
<li><a rel="external" href="http://blog.bookmarks.yahoo.co.jp/2007/12/yahoo_7.html">各社ブログ向けYahoo!ブックマークのブログパーツ設置方法</a> : (Yahoo!ブックマーク)</li>
<li><a rel="external" href="http://delicious.com/help/savebuttons">Save Buttons</a> : (Delicious)</li>
<li><a rel="external" href="http://newsing.jp/about/buttonhelp">ピックアップボタン設置方法</a> : (newsing)</li>
</ul>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://seofromusa.com/wordpress-customizazion/bookmark-counter/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>15</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>target=&#8221;_blank&#8221;を使わずに、rel=&#8221;external&#8221;、rel=”external nofollow”で新しいウィンドウを開く方法</title>
		<link>http://seofromusa.com/wordpress-customizazion/target-blank-rel-external-nofollow/</link>
		<comments>http://seofromusa.com/wordpress-customizazion/target-blank-rel-external-nofollow/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 27 Dec 2008 04:30:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>清音</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPressのカスタマイズ]]></category>
		<category><![CDATA[JavaScript]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://seofromusa.com/?p=149</guid>
		<description><![CDATA[target=&#8221;_blank&#8221;を使わずに、rel=&#8221;external&#8221;、もしくはrel=&#8221;external nofollow&#8221;で新しいウィンドウを開く方法を紹介します。
ユーザーがリンクをクリックすると、新しいウィンドウでリンク先が表示される方法として、target=&#8221;_blank&#8221;が良く知られていますが、この書き方はXHTMLに準拠していません。
これは「新しいウィンドウを開くかどうかはユーザーが決めるのが望ましいと考えられているため」だそうです。
確かに新しい窓で開くと邪魔に感じるユーザーもいるのでしょう。
ただぼくの好みでは、やはり外部リンクは新しい窓で開きたい（サイトによりますが）。とくに最近のブラウザは新しいウィンドウではなく、新しいタブで開いてくれるので、ユーザーもそれほど邪魔に感じないのではないかと思います。
では、target=&#8221;_blank&#8221;を使わずに新しいウィンドウでリンク先を開く方法で、XHTMLのValidationでエラーがでない方法はあるのかというと、JavaScriptを使う方法があります。
この方法は、以下のサイトで紹介されています。

target=&#8221;_blank&#8221; を使わないで新しいウィンドウでリンクを開く方法 : (cl.pocari.org)
_blankを使わないで別ウィンドウを開くにはrel=&#8221;external&#8221;を使うのが美しいと思う。 : (hori-uchi.com)

上記のサイトで紹介されている方法は、基本的には、JavaScriptをヘッダー部分に読み込ませて（後述）、リンクを設置するときに、taget=&#8221;_blank&#8221;のかわりに、rel=&#8221;external&#8221;を使う方法ですが、このままだと一つだけ問題があります。
それは、リンクを別窓で開き、さらにrel=&#8221;nofollow&#8221;を入れたいという場合にこのままのスクリプトでは反応してくれないということです。
rel=&#8221;nofollow&#8221;指定を追加する場合、リンクの書き方を、
&#60;a rel="external" href="リンク先URL"&#62;アンカーテキスト&#60;/a&#62;

ではなく、
&#60;a rel="external nofollow" href="リンク先URL"&#62;アンカーテキスト&#60;/a&#62;

としなくてはならず、それにあわせてスクリプトも変更しなくてはなりません。
そこで、rel=&#8221;external&#8221;でも、rel=&#8221;external nofollow&#8221;でも、どちらでも作動するJavaScriptを以下に紹介します。
*(external nofollowを逆にして、nofollow externalにしても作動します。)
初心者の方でもすぐに使えるように順を追って説明します。

1.まずはJavaScriptの設定です
以下のテキストをNotepadなどにコピー＆ペーストして、external.jsという名前で保存します。

function externalLinks() {
if (!document.getElementsByTagName) return;
var anchors = document.getElementsByTagName("a");
for (var i=0; i&#60;anchors.length; i++) {
var anchor = anchors[i];
if (anchor.getAttribute("href") &#038;&#038;
((anchor.getAttribute("rel") == "external nofollow") &#124;&#124; (anchor.getAttribute("rel") == "nofollow external") &#124;&#124; (anchor.getAttribute("rel") == "external")))
anchor.target = "_blank";
}
}
window.onload = externalLinks;


2.保存したJavaScriptのアップロード
保存したexternal.jsファイルをFTPソフトなどを使って、サーバーにアップロードします。
アップロード先はどのファイル内でも構いません（次の項目で保存先を指定するので）。
一番上の階層にアップロードするとわかりやすいです。
3.JavaScriptの保存先の指定
下記のソースのyourdomain.comを書き換えてexternal.jsをアップロードした場所を指定します。
ドメイン直下にアップロードした場合は、以下のソースのようになります。

&#60;script type="text/javascript" src="http://yourdomain.com/external.js"&#62;&#60;/script&#62;


それ以外の場所にアップロードした場合はファイル名を入れて指定しいます。

&#60;script tyle="text/javascript" src="http://yourdomain.com/ファイル名/.../external.js"&#62;&#60;/script&#62;


4.ヘッダーに記入
external.jsのアップロード先を指定した上記のソースを、&#60;head&#62;セクションにペーストします。
例：

&#60;head&#62;
.
.
&#60;script tyle="text/javascript" src="http://yourdomain.com/external.js"&#62;&#60;/script&#62;
&#60;/head&#62;


5.リンクの作成
上記の設定が一度済んでしまえば、あとはリンク作成時に&#60;a&#62;タグ内に、
rel=&#8221;external&#8221;、もしくは、 rel=&#8221;external [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>target=&#8221;_blank&#8221;を使わずに、rel=&#8221;external&#8221;、もしくはrel=&#8221;external nofollow&#8221;で新しいウィンドウを開く方法を紹介します。</p>
<p>ユーザーがリンクをクリックすると、新しいウィンドウでリンク先が表示される方法として、target=&#8221;_blank&#8221;が良く知られていますが、この書き方はXHTMLに準拠していません。</p>
<p>これは「新しいウィンドウを開くかどうかはユーザーが決めるのが望ましいと考えられているため」だそうです。</p>
<p>確かに新しい窓で開くと邪魔に感じるユーザーもいるのでしょう。</p>
<p>ただぼくの好みでは、やはり外部リンクは新しい窓で開きたい（サイトによりますが）。とくに最近のブラウザは新しいウィンドウではなく、新しいタブで開いてくれるので、ユーザーもそれほど邪魔に感じないのではないかと思います。</p>
<p>では、target=&#8221;_blank&#8221;を使わずに新しいウィンドウでリンク先を開く方法で、XHTMLのValidationでエラーがでない方法はあるのかというと、JavaScriptを使う方法があります。</p>
<p>この方法は、以下のサイトで紹介されています。</p>
<ul>
<li><a rel="external" href="http://cl.pocari.org/2006-03-14-5.html">target=&#8221;_blank&#8221; を使わないで新しいウィンドウでリンクを開く方法</a> : (cl.pocari.org)</li>
<li><a rel="external" href="http://hori-uchi.com/archives/000424.html">_blankを使わないで別ウィンドウを開くにはrel=&#8221;external&#8221;を使うのが美しいと思う。</a> : (hori-uchi.com)</li>
</ul>
<p>上記のサイトで紹介されている方法は、基本的には、JavaScriptをヘッダー部分に読み込ませて（後述）、リンクを設置するときに、taget=&#8221;_blank&#8221;のかわりに、rel=&#8221;external&#8221;を使う方法ですが、このままだと一つだけ問題があります。</p>
<p>それは、リンクを別窓で開き、さらにrel=&#8221;nofollow&#8221;を入れたいという場合にこのままのスクリプトでは反応してくれないということです。</p>
<p>rel=&#8221;nofollow&#8221;指定を追加する場合、リンクの書き方を、</p>
<blockquote><pre>&lt;a rel="external" href="リンク先URL"&gt;アンカーテキスト&lt;/a&gt;</blockquote>
</pre>
<p>ではなく、</p>
<blockquote><pre>&lt;a rel="external nofollow" href="リンク先URL"&gt;アンカーテキスト&lt;/a&gt;</blockquote>
</pre>
<p>としなくてはならず、それにあわせてスクリプトも変更しなくてはなりません。</p>
<p>そこで、rel=&#8221;external&#8221;でも、rel=&#8221;external nofollow&#8221;でも、どちらでも作動するJavaScriptを以下に紹介します。<br />
*(external nofollowを逆にして、nofollow externalにしても作動します。)</p>
<p>初心者の方でもすぐに使えるように順を追って説明します。</p>
<p><span id="more-149"></span></p>
<h3>1.まずはJavaScriptの設定です</h3>
<p>以下のテキストをNotepadなどにコピー＆ペーストして、external.jsという名前で保存します。</p>
<blockquote><pre>
function externalLinks() {
if (!document.getElementsByTagName) return;
var anchors = document.getElementsByTagName("a");
for (var i=0; i&lt;anchors.length; i++) {
var anchor = anchors[i];
if (anchor.getAttribute("href") &#038;&#038;
((anchor.getAttribute("rel") == "external nofollow") || (anchor.getAttribute("rel") == "nofollow external") || (anchor.getAttribute("rel") == "external")))
anchor.target = "_blank";
}
}
window.onload = externalLinks;
</blockquote>
</pre>
<h3>2.保存したJavaScriptのアップロード</h3>
<p>保存したexternal.jsファイルをFTPソフトなどを使って、サーバーにアップロードします。</p>
<p>アップロード先はどのファイル内でも構いません（次の項目で保存先を指定するので）。<br />
一番上の階層にアップロードするとわかりやすいです。</p>
<h3>3.JavaScriptの保存先の指定</h3>
<p>下記のソースのyourdomain.comを書き換えてexternal.jsをアップロードした場所を指定します。</p>
<p>ドメイン直下にアップロードした場合は、以下のソースのようになります。</p>
<blockquote><pre>
&lt;script type="text/javascript" src="http://yourdomain.com/external.js"&gt;&lt;/script&gt;
</blockquote>
</pre>
<p>それ以外の場所にアップロードした場合はファイル名を入れて指定しいます。</p>
<blockquote><pre>
&lt;script tyle="text/javascript" src="http://yourdomain.com/ファイル名/.../external.js"&gt;&lt;/script&gt;
</blockquote>
</pre>
<h3>4.ヘッダーに記入</h3>
<p>external.jsのアップロード先を指定した上記のソースを、&lt;head&gt;セクションにペーストします。</p>
<p>例：</p>
<blockquote><pre>
&lt;head&gt;
.
.
&lt;script tyle="text/javascript" src="http://yourdomain.com/external.js"&gt;&lt;/script&gt;
&lt;/head&gt;
</blockquote>
</pre>
<h3>5.リンクの作成</h3>
<p>上記の設定が一度済んでしまえば、あとはリンク作成時に&lt;a&gt;タグ内に、<br />
rel=&#8221;external&#8221;、もしくは、 rel=&#8221;external nofollow&#8221; （rel=&#8221;nofollow external&#8221;）を記入するだけです。<br />
例1:nofollowタグ無し</p>
<blockquote><pre>&lt;a rel="external" href="リンク先URL"&gt;アンカーテキスト&lt;/a&gt;</blockquote>
</pre>
<p>例2:nofollowタグ有り</p>
<blockquote><pre>&lt;a rel="external nofollow" href="リンク先URL"&gt;アンカーテキスト&lt;/a&gt;</blockquote>
</pre>
<h3>追記：MTでの対応</h3>
<p>トラックバックを頂いた、「<a rel="external" href="http://www.hvc-001.com/mt/2009/01/14211727.html">Event.observe と window.onload</a>」という記事によると、上記のソースはMTでは個別記事で動かないらしいです。ぼくはもうしばらくMTに触ってなかったし、このソース自体拾い物なので分かりませんでしたが、対応策も上記記事に記載されていますので、参考にして下さい。</p>
<h3>参照記事</h3>
<ul>
<li><a rel="external" href="http://cl.pocari.org/2006-03-14-5.html">target=&#8221;_blank&#8221; を使わないで新しいウィンドウでリンクを開く方法</a> : (cl.pocari.org)</li>
<li><a rel="external" href="http://hori-uchi.com/archives/000424.html">_blankを使わないで別ウィンドウを開くにはrel=&#8221;external&#8221;を使う。</a> : (hori-uchi.com)</li>
<li><a rel="external" href="http://faq.nucleuscms.org/item/104/catid/1">make external links open in a new window in a standards compliant way?</a> : (nucleusfaq)</li>
<li><a rel="external" href="http://perishablepress.com/press/2007/11/20/open-external-links-as-blank-targets-via-unobtrusive-javascript/">Open External Links as Blank Targets via Unobtrusive JavaScript</a> : (Perishable Press)</li>
</ul>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://seofromusa.com/wordpress-customizazion/target-blank-rel-external-nofollow/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>6</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Googleが教えるブログでやるべき12の事</title>
		<link>http://seofromusa.com/google-seo-tips/google-for-bloggers/</link>
		<comments>http://seofromusa.com/google-seo-tips/google-for-bloggers/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Nov 2008 06:06:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>清音</dc:creator>
				<category><![CDATA[Google 対策]]></category>
		<category><![CDATA[WordPressのカスタマイズ]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[ブログの書き方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://seofromusa.com/?p=113</guid>
		<description><![CDATA[
　先日、グーグルがSEO初心者向けのスターターガイド（Google SEO対策30の事参照）を公開したのは記憶に新しいですが、今回は新たにブロガー向けのガイドが公開されたと、Saad Kamalというブログで紹介されていたので、見に行って来ました。
　このドキュメントはPDF版ではなく、Google Webmaster Help Center内のドキュメントです。日本語版も探してみましたが、見つかりませんでしたので、以下に紹介します。
まずなぜブログを書くと良いのか？
　以下の3つの理由から、グーグルはブログを書くことを薦めています。

A blog is a great way to connect with people who share your interests, or to publicize your site or product: ブログは同じ趣向を持つ人と『つながり』を持つための有効なツールです、またあなたのサイトや商品を宣伝するのにも最適です。
Blogs are easy to create and update: ブログは作成するも、アップデートも簡単です。
Rich, useful, and original blog content will encourage readers to come back to your site: 豊富で、有益で、ユニークなコンテンツを持つブログにはファンが何度も訪れてくれます。

　以下、グーグルが教えるブログでやるべき事です。

質の良いコンテンツを作る方法
1. 良いコンテンツを頻繁に書く: 頻繁にアップデートされるサイトに人は戻ってきます。そのためには、コンテンツのテーマを一定に保ちつつ、読者にとって有益である必要があります。有益な記事を週に一回書くほうが、質の低い記事を毎日書くより有効です。ブログテーマに関するトピックを検索してみて、良い回答が見つから無かったら、まだ誰もそのことについて記事を書いていないということです。他の人もそのトピックを検索する可能性がありますから、記事にする価値があるでしょう。
参考記事：「Googleが書けと言う『有益なブログ記事』ってなんだろう？」
2. ウェブマスタガイドラインを守る: ブログもHTMLサイトと同じく、ウェブマスター向けのガイドラインを守りましょう。また、Flash や画像などのテキスト以外のファイルに関するガイドラインもよく確認して下さい。
3. 記事を分類する: [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src='http://seofromusa.com/images/the-computer-demands-a-blog.gif' alt='ブログを書こう！' width='601' height='393' /></p>
<p>　先日、グーグルがSEO初心者向けのスターターガイド（<a href="http://seofromusa.com/google-seo-tips/google-starter-guide-30/">Google SEO対策30の事</a>参照）を公開したのは記憶に新しいですが、今回は新たに<a rel="external" href="http://www.google.com/support/webmasters/bin/answer.py?answer=70950&#038;hl=en&#038;ctx=rosetta">ブロガー向けのガイド</a>が公開されたと、<a rel="external" href="http://www.saadkamal.com/google/bloggers-best-practices-guide-by-google/">Saad Kamalというブログ</a>で紹介されていたので、見に行って来ました。</p>
<p>　このドキュメントはPDF版ではなく、Google Webmaster Help Center内のドキュメントです。日本語版も探してみましたが、見つかりませんでしたので、以下に紹介します。</p>
<h3>まずなぜブログを書くと良いのか？</h3>
<p>　以下の3つの理由から、グーグルはブログを書くことを薦めています。</p>
<ul>
<li>A blog is a great way to connect with people who share your interests, or to publicize your site or product: ブログは同じ趣向を持つ人と『つながり』を持つための有効なツールです、またあなたのサイトや商品を宣伝するのにも最適です。</li>
<li>Blogs are easy to create and update: ブログは作成するも、アップデートも簡単です。</li>
<li>Rich, useful, and original blog content will encourage readers to come back to your site: 豊富で、有益で、ユニークなコンテンツを持つブログにはファンが何度も訪れてくれます。</li>
</ul>
<p>　以下、グーグルが教えるブログでやるべき事です。</p>
<p><span id="more-113"></span></p>
<h3>質の良いコンテンツを作る方法</h3>
<p>1. <span class="b">良いコンテンツを頻繁に書く</span>: 頻繁にアップデートされるサイトに人は戻ってきます。そのためには、コンテンツのテーマを一定に保ちつつ、読者にとって有益である必要があります。有益な記事を週に一回書くほうが、質の低い記事を毎日書くより有効です。ブログテーマに関するトピックを検索してみて、良い回答が見つから無かったら、まだ誰もそのことについて記事を書いていないということです。他の人もそのトピックを検索する可能性がありますから、記事にする価値があるでしょう。<br />
参考記事：「<a href="http://seofromusa.com/blog-tips/good-contents-for-readers/">Googleが書けと言う『有益なブログ記事』ってなんだろう？</a>」</p>
<p>2. <span class="b">ウェブマスタガイドラインを守る</span>: ブログもHTMLサイトと同じく、<a rel="external" href="http://www.google.co.jp/support/webmasters/bin/answer.py?answer=35769">ウェブマスター向けのガイドライン</a>を守りましょう。また、<a rel="external" href="http://www.google.co.jp/support/webmasters/bin/answer.py?answer=72746&#038;query=%E7%94%BB%E5%83%8F&#038;topic=&#038;type=">Flash や画像などのテキスト以外のファイル</a>に関するガイドラインもよく確認して下さい。</p>
<p>3. <span class="b">記事を分類する</span>: カテゴリーでの分類やタグ付けで記事をきちんと整理することは、ユーザーがあなたのブログをブラウズするのに役立ちます。</p>
<p>4. <span class="b">ユーザー（とクローラー）があなたのブログを見つけやすいようにする</span>: メインサイトのホームページや他の主なページからあなたのブログにリンクしましょう。また、メインサイトと同じURL上でブログを作成することを検討してみて下さい。（例： http://blog.example.com または www.example.com/blog）</p>
<p>5. <span class="b">コメント・スパムに対処する</span>: コメントを可能にすることは、ブログを使ってコミュニティを形成したり、ディスカッションを生み出す一助となります。ただし残念なことにスパマーはこの機能を悪用します。もし、コメント・スパムが発生した場合には<a rel="external" href="http://www.google.co.jp/support/webmasters/bin/answer.py?answer=81749&#038;query=%E3%82%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B9%E3%83%91%E3%83%A0&#038;topic=&#038;type=">コメント スパムを防ぐ方法</a>を参考に対処しましょう。</p>
<p>6. <span class="b">アフィリエイトサイト向けのガイドを参考にする</span>: グーグルは全てのウェブマスターがユーザーにとって価値のあるオリジナルなコンテンツを作成することを奨励しています。この点は、アフィリエイトプログラムに参加しているサイトには特に重要です。もし、あなたのサイトがアフィリエイトプログラムに参加しているのであれば、あなたのサイトを検索結果で上位表示させるためにやるべきいくつかのステップがあります。「<a rel="external" href="http://www.google.co.jp/support/webmasters/bin/answer.py?answer=76465&#038;query=%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%83%88&#038;topic=&#038;type=">アフィリエイトプログラムについて</a>」を参考にして下さい。</p>
<h3>読者とクローラーがコンテンツを見つけやすいようにする方法</h3>
<p>7. <span class="b">説明的なタイトルつける</span>: 記事タイトルに記事の内容を的確に表現するような名前をつけることは、ユーザービリティの向上に繋がります。また、記事タイトルはよく記事のURLに転用されます。この場合、検索エンジンはURLから記事の内容を読み取ることが出来ます。（これは、英語の場合ですが、日本語でも日本語URLはもちろん可能です。ただし、Googleが日本語URLからどれだけの情報を読み取っているかは不明です。）</p>
<p>8. <span class="b">オンライン・コミュニティとつなげる</span>: インターネット上には様々なテーマのブログ・ネットワークが既に形成されています。あなたのブログテーマに関するコミュニティも存在するはずです。自分のブログ・テーマと関連する、他のブログを訪問し、コメントを残し、ディスカッションに参加しましょう。また、フォーラムがあれば参加しましょう。成功のカギは、あなたがコミュニティにたいして価値を提供することです。有益な情報を提供し、思慮深いコメントを残せば、それを見た読者があなたのサイトを訪問する可能性は高いでしょう。</p>
<p>9. <span class="b">フィードを配信する</span>: 読者にあなたのブログの更新を知らせる機能である、フィードを配信することを強くお勧めます。一般的に、RSSリーダーで記事を全て読める、フルコンテンツのフィードを読者は好みます。この場合、短期的には読者があなたのブログに実際に足を運ばなくなる可能性もありますが、長期的には読者を確保し、マインドシェア（ブランドイメージ）を獲得するのに有効です。究極的に言って、固定読者の方が、たまに訪問するビジターよりも価値があるということは頭に入れておくべきでしょう。</p>
<h3>ブログでのウェブマスターツール活用方法</h3>
<p>10. <span class="b">ブログをウェブマスターツールに登録する</span>: ブログをウェブマスターツールのアカウントに登録するのは簡単です。<a rel="external" href="http://www.google.co.jp/support/webmasters/bin/answer.py?answer=34592&#038;query=%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E8%BF%BD%E5%8A%A0&#038;topic=&#038;type=">アカウントへのサイトの追加</a>を参考にして下さい。</p>
<p>11. <span class="b">ブログの所有権を確認する</span>: ウェブマスターツールでブログの詳細なデータを見るには、サイトの所有権を「確認」する必要があります。詳細は、<a rel="external" href="http://www.google.co.jp/support/webmasters/bin/answer.py?answer=34592&#038;query=%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E8%BF%BD%E5%8A%A0&#038;topic=&#038;type=">アカウントへのサイトの追加</a>を参考にして下さい。</p>
<p>12. <span class="b">サイトマップを送信する</span>: サイトマップはグーグルにあなたのサイトのコンテンツを知らせるためのすばらしい手段です。サイトマップの送信がないと、あなたのサイトのコンテンツを見つけられない場合もあります。グーグルは<a rel="external" href="https://www.google.com/webmasters/tools/docs/ja/protocol.html">サイトマッププロトコール0.9</a>を採用したサイトマップを好みます。ただし、その他にもいくつかのフォーマットに対応しています。RSSやAtomフィードを配信している場合は、これらのフィードをサイトマップとして送信することも可能です。<a rel="external" href="http://www.google.co.jp/support/webmasters/bin/answer.py?answer=40318&#038;query=%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%83%E3%83%97&#038;topic=&#038;type=">サイトマップについて</a>も参考にして下さい。</p>
<p>画像提供：<br />
<a rel="external" href="http://www.toothpastefordinner.com/">Tooth Paste for Dinner</a>: おもしろTシャツサイト</p>
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	</channel>
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