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	<title>海外のSEO対策・SEOツールをわかりやすく解説するブログ &#187; ソーシャルメディア</title>
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	<description>英語で書かれたSEOやインターネットマーケティングの情報、海外で人気のSEOツールなど、アクセスアップに効果的な最新情報を紹介しています。</description>
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		<title>Googleのページランク更新 （2008年12月31日）</title>
		<link>http://seofromusa.com/seo-news/goole-pagerank-08-12/</link>
		<comments>http://seofromusa.com/seo-news/goole-pagerank-08-12/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 31 Dec 2008 23:09:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>清音</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO 関連ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[PageRank]]></category>
		<category><![CDATA[ソーシャルメディア]]></category>

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		<description><![CDATA[グーグルがページランクを更新しましたね。
すでに、鈴木さんの海外SEO情報ブログやパシフィカスさんの初心者SEOブログでも更新情報が出ていました。
鈴木さんのブログはPR５です！すごいですね。一般被リンクやブックマークを着々と集めているのが成果として出ていますね。
Sphinn JapanもいきなりのPR4ですね。
ぼくはやっとPR３です。
記事数が少ないので仕方ないですが。でも各ページにちゃんとPRがついたのでよかったです。
ところで、ソーシャルブックマークからのリンクはnofollowの有り、無しに関わらす、今後の上位表示では重要になってくるというようなことも囁かれていますが（投票数が重要）、以前から海外ではソーシャルメディアのプロフィールページからのリンクにも注目されています。
ソーシャルブックマークサイトなどで多くの投稿をしたりして、長期にわたり活躍している人のプロフィールページはPRが高くなります。
例えば、newsingのぼくのブロフィールは活動していないからか、まだグレーバーですが、fuwarinzさんという人のプロフィールはPR5が付いています。
Sphinn Japanのプロフィールページはまだできたてのサイトだからかほとんどの人がグレーバーでぼくのプロフィールもグレーですが、nararaさんのプロフィールはPR1がついています。ぼくのスピンブログのプロフィールはなぜかPR4がついています。
さらに、ブログ村のプロフィールページなどもPRが付きます。
SEOっこもPR２をもらいました。Twitterは発リンクはnofollowつきなので、被リンク対策には使えませんが。
ソーシャルブックマークなどのプロフィールページは、投稿ページに投稿者のプロフィールへのリンクがありますし、友達やお気に入りなどの登録者のページからもリンクが付きます（各ソーシャルサイトの機能によりますが）。つまりソーシャルサイト内で活躍すればするほどサイト内リンクが増え、プロフィールページのページランクが高くなる可能性が高いのです。それにともない、プロフィールページから自サイトへの被リンク効果もあがるわけです。
ツールバーのページランクと本当のページランクは別物ですので、ツールバーPRが高ければいいというわけではないです。ツールバーPRが高いか低いかよりも、そのソーシャルメディアで活躍し多くのサイト内リンクをもらっていればプロフィールページの価値はあがるということです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>グーグルがページランクを更新しましたね。</p>
<p>すでに、鈴木さんの<a rel="external" href="http://www.suzukikenichi.com/blog/google-toolbar-pagerank-update-2008-12/">海外SEO情報ブログ</a>やパシフィカスさんの<a rel="external" href="http://www.jweb-seo.com/blog/wordpress/2008/12/31/493">初心者SEOブログ</a>でも更新情報が出ていました。</p>
<p>鈴木さんのブログはPR５です！すごいですね。一般被リンクやブックマークを着々と集めているのが成果として出ていますね。<br />
<a rel="external" href="http://www.sphinn.jp/">Sphinn Japan</a>もいきなりのPR4ですね。</p>
<p>ぼくはやっとPR３です。<br />
記事数が少ないので仕方ないですが。でも各ページにちゃんとPRがついたのでよかったです。</p>
<p>ところで、ソーシャルブックマークからのリンクはnofollowの有り、無しに関わらす、今後の上位表示では重要になってくるというようなことも囁かれていますが（投票数が重要）、以前から海外ではソーシャルメディアのプロフィールページからのリンクにも注目されています。</p>
<p>ソーシャルブックマークサイトなどで多くの投稿をしたりして、長期にわたり活躍している人のプロフィールページはPRが高くなります。</p>
<p>例えば、newsingの<a rel="external" href="http://newsing.jp/user/sugane">ぼくのブロフィール</a>は活動していないからか、まだグレーバーですが、<a rel="external" href="http://newsing.jp/user/fuwarinz">fuwarinzさんという人のプロフィール</a>はPR5が付いています。</p>
<p>Sphinn Japanのプロフィールページはまだできたてのサイトだからかほとんどの人がグレーバーで<a rel="external" href="http://www.sphinn.jp/user.php?login=sugane">ぼくのプロフィール</a>もグレーですが、<a rel="external" href="http://www.sphinn.jp/user.php?login=narara">nararaさんのプロフィール</a>はPR1がついています。<a rel="external" href="http://blog.sphinn.jp/sugane">ぼくのスピンブログのプロフィール</a>はなぜかPR4がついています。</p>
<p>さらに、<a rel="external" href="http://www.blogmura.com/profile/229241.html">ブログ村のプロフィールページ</a>などもPRが付きます。</p>
<p><a rel="external" href="http://twitter.com/seocco">SEOっこ</a>もPR２をもらいました。Twitterは発リンクはnofollowつきなので、被リンク対策には使えませんが。</p>
<p>ソーシャルブックマークなどのプロフィールページは、投稿ページに投稿者のプロフィールへのリンクがありますし、友達やお気に入りなどの登録者のページからもリンクが付きます（各ソーシャルサイトの機能によりますが）。つまりソーシャルサイト内で活躍すればするほどサイト内リンクが増え、プロフィールページのページランクが高くなる可能性が高いのです。それにともない、プロフィールページから自サイトへの被リンク効果もあがるわけです。</p>
<p>ツールバーのページランクと本当のページランクは別物ですので、ツールバーPRが高ければいいというわけではないです。ツールバーPRが高いか低いかよりも、そのソーシャルメディアで活躍し多くのサイト内リンクをもらっていればプロフィールページの価値はあがるということです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>WordPress用：ソーシャルブックマークボタンの設置とブックマーク数を表示する方法</title>
		<link>http://seofromusa.com/wordpress-customizazion/bookmark-counter/</link>
		<comments>http://seofromusa.com/wordpress-customizazion/bookmark-counter/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 28 Dec 2008 05:07:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>清音</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPressのカスタマイズ]]></category>
		<category><![CDATA[ソーシャルメディア]]></category>
		<category><![CDATA[ブックマーク]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://seofromusa.com/?p=152</guid>
		<description><![CDATA[はてなやnewsingをのヘルプを見ると、MT用のソースはあってもWordPressのソースって書いてなくて、不親切だなぁと思い、
WordPress用の、各ソーシャルブックマークサービスのブックマークボタンと、ブックマーク数表示画像のソースをまとめました。
以下のソースをコピーして、WP内の記事ソースに貼り付けるだけです。
(「Design」→「Theme Editor」→「Single Post」)
＊注：ブックマーク数はブックマークがある場合のみ表示されます。ゼロの場合は表示されません。

はてなブックマーク
はてなブックマークボタン　
&#60;a href="http://b.hatena.ne.jp/append?&#60;?php the_permalink() ?&#62;"&#62;&#60;img src="http://d.hatena.ne.jp/images/b_entry.gif" alt="このエントリをはてなブックマークに登録" width="16" height="12" border="0" /&#62;&#60;/a&#62;

はてなブックマーク数　
&#60;img src="http://b.hatena.ne.jp/entry/image/&#60;?php the_permalink() ?&#62;" /&#62;

Buzzurl
Buzzurlブックマークボタン　
&#60;a href="http://buzzurl.jp/entry/&#60;?php the_permalink() ?&#62;"&#62;&#60;img alt="このエントリをBuzzurlにブックマーク" src="http://buzzurl.jp/static/image/api/icon/add_icon_mini_08.gif" /&#62;&#60;/a&#62;

Buzzurlブックマーク数　
&#60;img src="http://api.buzzurl.jp/api/counter/&#60;?php the_permalink() ?&#62;" /&#62;

Yahoo!ブックマーク
Yahoo!ブックマークボタン　
&#60;?php echo '&#60;a href="http://bookmarks.yahoo.co.jp/action/bookmark?t='.urlencode(the_title('','',false)).'&#038;u='.urlencode(get_permalink()).'"&#62;&#60;img src="http://i.yimg.jp/images/sicons/ybm16.gif" width="16" height="16" alt="Yahoo!ブックマークに登録" style="border:none;"&#62;&#60;/a&#62;';?&#62;

Yahoo!ブックマーク数　
&#60;img src="http://num.bookmarks.yahoo.co.jp/image/small/&#60;?php the_permalink() ?&#62;" /&#62;

ライブドアクリップ
Livedoorクリップブックマークボタン　
&#60;a href="http://clip.livedoor.com/clip/add?link=&#60;?php the_permalink() ?&#62;&#38;title=&#60;?php the_title(); ?&#62;&#38;jump=ref"&#62;&#60;img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/cmn/clip_16_16_w.gif" alt="このエントリをlivedoorクリップに登録" width="16" height="16" /&#62;&#60;/a&#62;

Livedoorクリップブックマーク数　
&#60;img src="http://image.clip.livedoor.com/counter/small/&#60;?php the_permalink() ?&#62;" /&#62;

del.icio.us
deliciousのブックマークボタン　
&#60;a href="http://delicious.com/save" onclick="window.open('http://delicious.com/save?v=5&#38;noui&#38;jump=close&#38;url='+encodeURIComponent('&#60;?php the_permalink() [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="external" href="http://b.hatena.ne.jp/help/button">はてな</a>や<a rel="external" href="http://newsing.jp/about/buttonhelp">newsing</a>をのヘルプを見ると、MT用のソースはあってもWordPressのソースって書いてなくて、不親切だなぁと思い、<br />
WordPress用の、各ソーシャルブックマークサービスのブックマークボタンと、ブックマーク数表示画像のソースをまとめました。</p>
<p>以下のソースをコピーして、WP内の記事ソースに貼り付けるだけです。<br />
(「Design」→「Theme Editor」→「Single Post」)</p>
<p><span class="b">＊注：ブックマーク数はブックマークがある場合のみ表示されます。ゼロの場合は表示されません。</span></p>
<p><span id="more-152"></span></p>
<h3>はてなブックマーク</h3>
<p>はてなブックマークボタン　<img src="http://d.hatena.ne.jp/images/b_entry.gif" alt="このエントリをはてなブックマークに登録" width="16" height="12" /></p>
<blockquote><pre>&lt;a href="http://b.hatena.ne.jp/append?&lt;?php the_permalink() ?&gt;"&gt;&lt;img src="http://d.hatena.ne.jp/images/b_entry.gif" alt="このエントリをはてなブックマークに登録" width="16" height="12" border="0" /&gt;&lt;/a&gt;</blockquote>
</pre>
<p>はてなブックマーク数　<img src="http://b.hatena.ne.jp/entry/image/http://seofromusa.com/google-seo-tips/google-starter-guide-30/"></p>
<blockquote><pre>&lt;img src="http://b.hatena.ne.jp/entry/image/&lt;?php the_permalink() ?&gt;" /&gt;</blockquote>
</pre>
<h3>Buzzurl</h3>
<p>Buzzurlブックマークボタン　<img alt="このエントリをBuzzurlにブックマーク" src="http://buzzurl.jp/static/image/api/icon/add_icon_mini_08.gif" /></p>
<blockquote><pre>&lt;a href="http://buzzurl.jp/entry/&lt;?php the_permalink() ?&gt;"&gt;&lt;img alt="このエントリをBuzzurlにブックマーク" src="http://buzzurl.jp/static/image/api/icon/add_icon_mini_08.gif" /&gt;&lt;/a&gt;</blockquote>
</pre>
<p>Buzzurlブックマーク数　<img src="http://api.buzzurl.jp/api/counter/http://seofromusa.com/google-seo-tips/google-starter-guide-30/" /></p>
<blockquote><pre>&lt;img src="http://api.buzzurl.jp/api/counter/&lt;?php the_permalink() ?&gt;" /&gt;</blockquote>
</pre>
<h3>Yahoo!ブックマーク</h3>
<p>Yahoo!ブックマークボタン　<img src="http://i.yimg.jp/images/sicons/ybm16.gif" width="16" height="16" alt="Yahoo!ブックマークに登録" /></p>
<blockquote><pre>&lt;?php echo '&lt;a href="http://bookmarks.yahoo.co.jp/action/bookmark?t='.urlencode(the_title('','',false)).'&#038;u='.urlencode(get_permalink()).'"&gt;&lt;img src="http://i.yimg.jp/images/sicons/ybm16.gif" width="16" height="16" alt="Yahoo!ブックマークに登録" style="border:none;"&gt;&lt;/a&gt;';?&gt;</blockquote>
</pre>
<p>Yahoo!ブックマーク数　<img src="http://num.bookmarks.yahoo.co.jp/image/small/http://seofromusa.com/google-seo-tips/google-starter-guide-30/" /></p>
<blockquote><pre>&lt;img src="http://num.bookmarks.yahoo.co.jp/image/small/&lt;?php the_permalink() ?&gt;" /&gt;</blockquote>
</pre>
<h3>ライブドアクリップ</h3>
<p>Livedoorクリップブックマークボタン　<img src="http://seofromusa.com/wp-content/plugins/wp-sbm_popular_entry/livedoor.gif" alt="このエントリをlivedoorクリップに登録" width="16" height="16" /></p>
<blockquote><pre>&lt;a href="http://clip.livedoor.com/clip/add?link=&lt;?php the_permalink() ?&gt;&amp;title=&lt;?php the_title(); ?&gt;&amp;jump=ref"&gt;&lt;img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/cmn/clip_16_16_w.gif" alt="このエントリをlivedoorクリップに登録" width="16" height="16" /&gt;&lt;/a&gt;</blockquote>
</pre>
<p>Livedoorクリップブックマーク数　<img src="http://image.clip.livedoor.com/counter/small/http://seofromusa.com/google-seo-tips/google-starter-guide-30/" /></p>
<blockquote><pre>&lt;img src="http://image.clip.livedoor.com/counter/small/&lt;?php the_permalink() ?&gt;" /&gt;</blockquote>
</pre>
<h3>del.icio.us</h3>
<p>deliciousのブックマークボタン　<img src="http://seofromusa.com/wp-content/plugins/wp-sbm_popular_entry/delicious.gif" width="12" height="12" alt="このエントリを delicious に登録" /></p>
<blockquote><pre>&lt;a href="http://delicious.com/save" onclick="window.open('http://delicious.com/save?v=5&amp;noui&amp;jump=close&amp;url='+encodeURIComponent('&lt;?php the_permalink() ?&gt;')+'&amp;title='+encodeURIComponent('&lt;?php the_title() ?&gt;'),'delicious', 'toolbar=no,width=550,height=550'); return false;"&gt;&lt;img src="http://static.delicious.com/img/delicious.small.gif" height="10" width="10" alt="Deliciousにブックマーク" /&gt;&lt;/a&gt;</blockquote>
</pre>
<p>deliciousのブックマーク数　<img src="http://labs.creazy.net/sbm/delicious/textimg/http://seofromusa.com/google-seo-tips/google-starter-guide-30/" /></p>
<blockquote><pre>&lt;img src="http://labs.creazy.net/sbm/delicious/textimg/&lt;?php the_permalink() ?&gt;" /&gt;</blockquote>
</pre>
<h3>newsing</h3>
<p>Newsingは投票数のみを表示させるソースが見つからなかったので、Newsingにて配布されているMovableType用の投稿ボタンのソースをWordPress用に変更しました。</p>
<p>newsingのブックマークボタン（投票数入り）　<img src="http://seofromusa.com/images/newsing-sample.png" width="122" height="18" alt="このエントリをnewsing it!へ追加" /></p>
<blockquote><pre>&lt;iframe src="http://newsing.jp/newsingit?url=&lt;?php the_permalink() ?&gt;&#038;title=&lt;?php the_title(); ?&gt;" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" frameborder="0" height="18" width="122" style="margin:0;padding:0;width:122px;height:18px;"&gt;&lt;/iframe&gt;</blockquote>
</pre>
<p>newsingのブックマークボタン（投票数無し）　<img src="http://image.newsing.jp/common/images/newsingit/newsingit_s.gif" width="16" height="16" alt="このエントリをnewsing it!へ追加" /></p>
<blockquote><pre>&lt;a href="http://newsing.jp/nbutton?title=&lt;?php the_title(); ?&gt;&#038;url=&lt;?php the_permalink() ?&gt;"&gt;&lt;img src="http://image.newsing.jp/common/images/newsingit/newsingit_s.gif" width="16" height="16" alt="このエントリをnewsing it!へ追加" /&gt;&lt;/a&gt;</blockquote>
</pre>
<p>追記：＊このブログで<del datetime="2009-07-13T03:34:10+00:00">採用している</del>vicunaのテンプレ（以前採用してた）だと、上記のnewsingのソースではボタンをクリックして投稿ページに飛んだときにurlは自動で読み込んでくれるのですが、記事タイトルを読み込んでくれません。色々試しましたが知識薄でわかりません。解決策をご存知の方、コメントなどいただけると幸いです。ほかのテンプレは大丈夫のようですが、中には上手く動かないのもあるかもしれません。（コメントいただいた<a rel="external" href="http://shiroutseo.exblog.jp/">セルフSEO対策ブログ</a>のシロウトさん、ありがとう。）</p>
<h3>ブックマーク数表示画像の調整</h3>
<p>今回、各ソーシャルブックマークサービスのブックマーク数表示APIの多くは<a rel="external" href="http://creazy.net/">creazy photograph</a>というサイトの以下の記事を参考にさせて頂きました。<br />
<a rel="external" href="http://creazy.net/2008/01/sbm_counter_image_api.html">各ソーシャルブックマークサービス（SBM）のブックマーク数画像表示APIを調べた</a></p>
<p>この記事には、ブックマーク数の表示画像の大きさを調整する方法も掲載されいます。</p>
<p>その際、各記事のURLを記入する箇所がありますが、その場所にはWordPressの記事URLを取得する以下のタグを記入して下さい。</p>
<blockquote><pre>
&lt;?php the_permalink() ?&gt;
</blockquote>
</pre>
<p>その他、不明な点はコメント欄↓へどうぞ。</p>
</h3>
<p>参照記事</h3>
<ul>
<li><a rel="external" href="http://creazy.net/2008/01/sbm_counter_image_api.html">SBSのブックマーク数画像表示APIを調べた</a> : (creazy photograph)</li>
<li><a rel="external" href="http://vivablog.net/wordpresscust/kiji135/">主要なソーシャルブックマーク追加ボタンを付ける</a> : (VIVABlog)</li>
<li><a rel="external" href="http://www.sky-s.net/sky-blog/archives/2008/01/14-062259.php">wordpressにはてなとlivedoorのブックマークボタンを貼り付ける方法</a> : (sorarium)</li>
<li><a rel="external" href="http://b.hatena.ne.jp/help/button">自分のブログに「↑B」アイコンを表示する</a> : (はてな)</li>
<li><a rel="external" href="http://buzzurl.jp/icongenerator">ブックマークアイコンの取り付け方</a> : (Buzzurl)</li>
<li><a rel="external" href="http://clip.livedoor.com/guide/blog.html">ブログに「clip!」ボタンを設定しよう！</a> : (ライブドアクリップ)</li>
<li><a rel="external" href="http://blog.bookmarks.yahoo.co.jp/2007/12/yahoo_7.html">各社ブログ向けYahoo!ブックマークのブログパーツ設置方法</a> : (Yahoo!ブックマーク)</li>
<li><a rel="external" href="http://delicious.com/help/savebuttons">Save Buttons</a> : (Delicious)</li>
<li><a rel="external" href="http://newsing.jp/about/buttonhelp">ピックアップボタン設置方法</a> : (newsing)</li>
</ul>
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		</item>
		<item>
		<title>SEO技術は出尽していない。</title>
		<link>http://seofromusa.com/interneto-marketing-discussion/seo-is-evolving/</link>
		<comments>http://seofromusa.com/interneto-marketing-discussion/seo-is-evolving/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Dec 2008 01:48:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>清音</dc:creator>
				<category><![CDATA[インターネットマーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[ソーシャルメディア]]></category>

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		<description><![CDATA[パシフィカスさんの「SEO技術は既に出尽くしている」という記事に反論、というより補足です。
SEOの技術が出尽くしているかどうかは、SEOをどのようにとらえるか次第なのですが、「一般的なSEO」を被リンクや、サイト内SEOの範疇で捉えるなら、確かに出尽くしているでしょう。
ただし、検索エンジンがユニバーサル化し、さらにソーシャルメディアの重要性が増す今の潮流で言えば、ソーシャルメディア対策や、ユニバーサル化への対応（特に動画検索）が、「一般的なSEO（上記のような従来のSEO）」に与える影響も大きいといえるでしょう。そして、このへんのノウハウは出尽くしていません。アメリカでも試行錯誤の段階ですし、検索エンジン自体も試行錯誤で変化しています。
価格.comはそのサイト自体に口コミ欄などがありソーシャル化していますが、okyuu.comなどを運営してさらなるソーシャル化へ乗り出していることが伺えます。
web2.0掲示板の運営者も早くから、BBSの運営がSEOに重要であると訴えています。BBSに限らず、ユーザー参加型のサイト構築は検索マーケティングを考える上ではずせないでしょう。
記事著者のパシフィカスさんの意図はもちろん理解します。「既存のSEOに関して言えば、基本が大事で、それらはすべて一般書籍などに書かれている」、だから「一時的に流行する小手先のSEOテクニックや、ブラックボックス的な方法を追い求めるのは時間の無駄」ということでしょう。これはその通りです。これらの基本に忠実に行うことがまずなにより大切です。
しかし、記事タイトルの「SEO技術は既に出尽くしている」は上記のような変化しつづけるネット環境を考えれば、あまりに誤解を与えるタイトルでしたので、コメントさせて頂きました。
あわせて読みたい参考記事

マット・カッツインタビューから、2009年のSEOを読み解く: (Sphinn Japan Blog)
変貌する米ニュースメディア，ソーシャル化にまい進: (メディア・パブ)
驚異的なサイトリンク表示率の価格.com: (CyberAgent SEO Information)

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="fl-r" src='http://seofromusa.com/images/goodenough.jpg' alt='SEO技術は出尽していない。' width="440" height="330" />パシフィカスさんの「<a rel="external" href="http://www.jweb-seo.com/blog/wordpress/2008/12/22/484">SEO技術は既に出尽くしている</a>」という記事に反論、というより補足です。</p>
<div class="m20-t">SEOの技術が出尽くしているかどうかは、SEOをどのようにとらえるか次第なのですが、「一般的なSEO」を被リンクや、サイト内SEOの範疇で捉えるなら、確かに出尽くしているでしょう。</div>
<div class="m20-t">ただし、検索エンジンがユニバーサル化し、さらにソーシャルメディアの重要性が増す今の潮流で言えば、ソーシャルメディア対策や、ユニバーサル化への対応（特に動画検索）が、「一般的なSEO（上記のような従来のSEO）」に与える影響も大きいといえるでしょう。そして、このへんのノウハウは出尽くしていません。アメリカでも試行錯誤の段階ですし、検索エンジン自体も試行錯誤で変化しています。</div>
<div class="m20-t"><a rel="external" href="http://kakaku.com/">価格.com</a>はそのサイト自体に口コミ欄などがありソーシャル化していますが、<a rel="external" href="http://okyuu.com/ja">okyuu.com</a>などを運営してさらなるソーシャル化へ乗り出していることが伺えます。</p>
<p><a rel="external" href="http://9126.teacup.com/seobbs/bbs/t28/l50">web2.0掲示板</a>の運営者も早くから、BBSの運営がSEOに重要であると訴えています。BBSに限らず、ユーザー参加型のサイト構築は検索マーケティングを考える上ではずせないでしょう。</p>
<p>記事著者のパシフィカスさんの意図はもちろん理解します。「既存のSEOに関して言えば、基本が大事で、それらはすべて一般書籍などに書かれている」、だから「一時的に流行する小手先のSEOテクニックや、ブラックボックス的な方法を追い求めるのは時間の無駄」ということでしょう。これはその通りです。これらの基本に忠実に行うことがまずなにより大切です。</p>
<p>しかし、記事タイトルの「SEO技術は既に出尽くしている」は上記のような変化しつづけるネット環境を考えれば、あまりに誤解を与えるタイトルでしたので、コメントさせて頂きました。</p></div>
<h3>あわせて読みたい参考記事</h3>
<ul>
<li><a rel="external" href="http://blog.sphinn.jp/892.html">マット・カッツインタビューから、2009年のSEOを読み解く</a>: (Sphinn Japan Blog)</li>
<li><a rel="external" href="http://zen.seesaa.net/article/111479801.html">変貌する米ニュースメディア，ソーシャル化にまい進</a>: (メディア・パブ)</li>
<li><a rel="external" href="http://ameblo.jp/ca-seo/entry-10179788586.html">驚異的なサイトリンク表示率の価格.com</a>: (CyberAgent SEO Information)</li>
</ul>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://seofromusa.com/interneto-marketing-discussion/seo-is-evolving/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>3</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>海外ネット・マーケッターが使うTwitter専用ツール26選+</title>
		<link>http://seofromusa.com/social-media/twitter-tools-plugins/</link>
		<comments>http://seofromusa.com/social-media/twitter-tools-plugins/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 18 Nov 2008 21:00:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>清音</dc:creator>
				<category><![CDATA[ソーシャルメディア]]></category>
		<category><![CDATA[ツール紹介・解説]]></category>
		<category><![CDATA[SMO]]></category>
		<category><![CDATA[Twicco]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://seofromusa.com/?p=109</guid>
		<description><![CDATA[日本では Twicco (α版) というTwitterと連動したコミュニティーサイトが登場して、早速ぼくもいろいろと試していたところなんですが、そんな折、Sphinn.comにTwitter関連のツールを多数ピックアップした記事が投稿されていました。以下に紹介します。（携帯と連動したツールなど、日本の環境で使えそうもないのは省きました。）
アメリカのインターネットマーケッターはTwitterをかなり有効に活用しています。それに比例するかのように、ブログやウェブサイト解析と同じようなツールがいつのまにかTwitter専用で登場していることに驚きです。

Twitter クライアント

TweetDeck：インストール型の多機能なTwitter専用フリーソフト。Betaバージョン。
twhirl &#124; the social software client：上に同じ。人気のソフト。
Spaz: An Open-Source Twitter Client for Mac OS X, Windows and Linux：上に同じ。

Twitter ツール

Twellow :: Twitter Search Directory, Twitter Search Engine：Twitter専門の登録型検索エンジン、というかイエローページ。その名もTwellow(トゥエロー)。
iTweet 2 : Web：Twitterを楽しむ、もう一つのインターフェース。機能は通常のTwitterよりちょっとましで、デザインは本家よりカワイクない。
TwitterCounter: How popular is @photojojo：Twitterのフォローしてる人をカウントしてくれる。ブログのFeedBurnerのようなもの。
About crowdstatus :: Crowdstatus.com：Twitter上の仲間をグループ分けして、特定のグループに一度にメッセージをおくったりできる。

Twitter 自動フォロー／リムーブ ツール

TwitterMass.com：キーワード別（日本語対応）に自動フォロー。自動Unfollowあり。有料。
Me You（みゆ）：自動フォロー。日本語サイト。無料。
Twollow.com：キーワード別（日本語未対応）に自動フォロー。有料。

Twitter WordPress プラグイン

Twitter for WordPress &#8211; Rick’s HideOut：WPブログにTweetsを表示してくれるシンプルなプラグイン。
Wordpress Twitter Widget：上に同じ。
Adnan`s Crazy Blogging World ? [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="fl-r" src='http://seofromusa.com/images/twitter.jpg' alt='マーケッターのためのTwitter専用ツール、プラグイン26選' width='326' height='425' />日本では <a rel="external" href="http://twicco.jp/">Twicco</a> (α版) というTwitterと連動したコミュニティーサイトが登場して、早速ぼくもいろいろと試していたところなんですが、そんな折、Sphinn.comにTwitter関連のツールを多数ピックアップした記事が投稿されていました。以下に紹介します。（携帯と連動したツールなど、日本の環境で使えそうもないのは省きました。）</p>
<div class="m20-t">アメリカのインターネットマーケッターはTwitterをかなり有効に活用しています。それに比例するかのように、ブログやウェブサイト解析と同じようなツールがいつのまにかTwitter専用で登場していることに驚きです。</div>
<p><span id="more-109"></span></p>
<h3>Twitter クライアント</h3>
<ul>
<li><a rel="external" href="http://www.tweetdeck.com/beta/">TweetDeck</a>：インストール型の多機能なTwitter専用フリーソフト。Betaバージョン。</li>
<li><a rel="external" href="http://www.twhirl.org/">twhirl | the social software client</a>：上に同じ。人気のソフト。</li>
<li><a rel="external" href="http://funkatron.com/spaz">Spaz: An Open-Source Twitter Client for Mac OS X, Windows and Linux</a>：上に同じ。</li>
</ul>
<h3>Twitter ツール</h3>
<ul>
<li><a rel="external" href="http://www.twellow.com/">Twellow :: Twitter Search Directory, Twitter Search Engine</a>：Twitter専門の登録型検索エンジン、というかイエローページ。その名もTwellow(トゥエロー)。</li>
<li><a rel="external" href="http://itweet.net/web/">iTweet 2 : Web</a>：Twitterを楽しむ、もう一つのインターフェース。機能は通常のTwitterよりちょっとましで、デザインは本家よりカワイクない。</li>
<li><a rel="external" href="http://twittercounter.com/">TwitterCounter: How popular is @photojojo</a>：Twitterのフォローしてる人をカウントしてくれる。ブログのFeedBurnerのようなもの。</li>
<li><a rel="external" href="http://crowdstatus.com/about.aspx">About crowdstatus :: Crowdstatus.com</a>：Twitter上の仲間をグループ分けして、特定のグループに一度にメッセージをおくったりできる。</li>
</ul>
<h3>Twitter 自動フォロー／リムーブ ツール</h3>
<ul>
<li><a rel="external" href="http://twittermass.com/">TwitterMass.com</a>：キーワード別（日本語対応）に自動フォロー。自動Unfollowあり。有料。</li>
<li><a rel="external" href="http://meyou.jp/">Me You（みゆ）</a>：自動フォロー。日本語サイト。無料。</li>
<li><a rel="external" href="http://twollow.com/">Twollow.com</a>：キーワード別（日本語未対応）に自動フォロー。有料。</li>
</ul>
<h3>Twitter WordPress プラグイン</h3>
<ul>
<li><a rel="external" href="http://rick.jinlabs.com/code/twitter/">Twitter for WordPress &#8211; Rick’s HideOut</a>：WPブログにTweetsを表示してくれるシンプルなプラグイン。</li>
<li><a rel="external" href="http://xavisys.com/2008/04/wordpress-twitter-widget/">Wordpress Twitter Widget</a>：上に同じ。</li>
<li><a rel="external" href="http://kadnan.com/blog/2007/11/12/my-blog-gets-twitterized/">Adnan`s Crazy Blogging World ? Blog Archive ? My blog gets twitterized</a>：これはTwitterの設定画面からも使用可能。</li>
<li><a rel="external" href="http://www.joedolson.com/articles/wp-to-twitter/">WP to Twitter | Joe Dolson Accessible Web Design</a>：WPブログのアップデート情報を自動的にTwitterアカウント上で更新してくれるプラグイン。</li>
<li><a rel="external" href="http://www.firesidemedia.net/dev/software/wordpress/twitter-updater/">Twitter Updater</a>：上に同じ。</li>
<li><a rel="external" href="http://kish.in/ajax-wordpress-twitter-plugin/">AJAX Twitter plugin for Wordpress</a>：ブログからTwitterの更新が出来る。</li>
</ul>
<h3>Twitter関連、Firefoxエクステンション</h3>
<ul>
<li><a rel="external" href="http://www.naan.net/trac/wiki/TwitterFox">TwitterFox &#8212; naan studio</a>：仲間がTwitterを更新したら教えてくれる。また、ブラウザからつぶやける。</li>
<li><a rel="external" href="http://www.twitbin.com/">TwitBin &#8211; twitter your browser &#8211; twitbin.com</a>：上に同じ。</li>
<li><a rel="external" href="http://engel.uk.to/twitkit/features/">TwitKit</a>：上に同じ。ちょっと多機能。</li>
<li><a rel="external" href="https://addons.mozilla.org/en-US/firefox/addon/4664/">TwitterBar :: Firefox Add-ons</a>：Firefoxのアドレスバーからつぶやける。</li>
</ul>
<h3>Twitter系ソーシャルニュース</h3>
<ul>
<li><a rel="external" href="http://twitturly.com/">Twitturly &#8211; Real-time Link Tracking on Twitter</a>：Twitter専用ソーシャルニュースサイト。Diggみたいなインターフェイス。</li>
<li><a rel="external" href="http://www.microblogbuzz.com/">MicroBlogBuzzes of the last 24 hours</a>：Twitterやその他マイクロブログからのリンクを集計して、人気のウェブページを表示する。15毎更新。</li>
<li><a rel="external" href="http://twitturls.com/">Twitturls &#8211; Popular Twitter Links Tweeted err Twittered err Twhatever</a>：上と同じだけど、こちらは、Twitter上のリンクだけをカウント。</li>
<li><a rel="external" href="http://twib.jp/">Twib</a>：Retweetされた数順にウェブページを並べるサイト。日本語。</li>
</ul>
<h3>Twitter 解析</h3>
<ul>
<li><a rel="external" href="http://tweetstats.com/">TweetStats :: Graphin&#8217; Your Stats</a>：つぶやきパターンを解析。</li>
<li><a rel="external" href="http://www.twitstat.com/cgi-bin/view.pl?search=interface">Twitstat.com &#8211; Twitter Analytics</a>：Twitter検索と人気Tweet表示。</li>
<li><a rel="external" href="http://www.twitterverse.com/">Twitterverse</a>：Twitterのタグクラウド。</li>
<li><a rel="external" href="http://twist.flaptor.com/?tz=1">Twist &#8211; see trends in twitter</a>：GoogleトレンドのTwitter版。</li>
<li><a rel="external" href="http://friendorfollow.com/">FriendOrFollow.com &#8211; Who&#8217;s not following you back? Who aren&#8217;t you following?</a>：一方的にフォローしてる人、フォローされてるけどフォローし返して無い人、お互いにフォローしている人を見やすく表示してくれる。</li>
<li><a rel="external" href="http://twerpscan.com/">Twitter Twerp Scan</a>：自分をフォローしている人のプロフィールを一覧表示してくれる。</li>
<li><a rel="external" href="http://twitteranalyzer.com/">Twitter Analyzer</a>：つぶやき投稿数、RT数などを表示。</li>
</ul>
<h3>まだある使えるTwitterツール（追記分）</h3>
<ul>
<li><a rel="external" href="http://www.twitterbuttons.com/">Twitter Buttons</a>：Twitter用Follow Meボタン色々。</li>
<li><a rel="external" href="http://twitbuttons.com/">Twit Buttons</a>：こちらもTwitter用Follow Meボタン色々。</li>
<li><a rel="external" href="http://tweetree.com/">Tweetree</a>：Twitterの会話をわかりやすく表示。</li>
</ul>
<h3>Twitter ディレクトリ</h3>
<ul>
<li><a rel="external" href="http://justtweetit.com/">Just Tweet It</a></li>
<li><a rel="external" href="http://www.twellow.com/">Twellow</a></li>
<li><a rel="external" href="http://wefollow.com/">WeFollow</a></li>
</ul>
<ul>
<li><a rel="external" href="http://follow-ok.in/">Follow OK</a>: これは日本のディレクトリ。フォローOKな人を探せる。タグとかもつけられる。</li>
</ul>
<h3>Twitterツールを紹介している他の記事</h3>
<ul>
<li><a rel="external" href="http://shiroutseo.exblog.jp/9303358/">Twitterのブログパーツ色々</a> : (セルフSEO)</li>
</ul>
<h3>あわせて読みたい参考記事</h3>
<p>ソーシャルメディア関連・参考記事:<br />
<a rel="external" href="http://blog.sphinn.jp/705.html">TIP#1 &#8211; 直メ禁止！相手に発見してもらおう！</a>： (Jphinn Japan Blog by 清音)<br />
<a rel="external" href="http://blog.sphinn.jp/716.html">TIP#2 &#8211; ソーシャルメディアをつなげよう</a>： (Jphinn Japan Blog by 清音)<br />
<a href="http://seofromusa.com/social-media/social-media-marketing-john-reese/">ソーシャルメディア活用の基本的な考え方</a><br />
<a rel="external" href="http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/10/28/4234">ソーシャルメディアでブランドを構築する方法</a>： (Web担当者Forum)</p>
<p>出典:</p>
<ul>
<li><a rel="external" href="http://www.seoptimise.com/blog/2008/11/30-very-useful-twitter-tools-you-must-be-aware-of.html">30+ Very Useful Twitter Tools You Must Be Aware Of</a> : (SEOptimize)</li>
</ul>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://seofromusa.com/social-media/twitter-tools-plugins/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ソーシャルメディアは社交の場。</title>
		<link>http://seofromusa.com/social-media/social-media-marketing-john-reese/</link>
		<comments>http://seofromusa.com/social-media/social-media-marketing-john-reese/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 13 Sep 2008 08:05:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>清音</dc:creator>
				<category><![CDATA[ソーシャルメディア]]></category>
		<category><![CDATA[John Reese]]></category>
		<category><![CDATA[SMO]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://seofromusa.com/%e3%82%bd%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%83%ab%e3%83%a1%e3%83%87%e3%82%a3%e3%82%a2/%e3%82%bd%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%83%ab%e3%83%a1%e3%83%87%e3%82%a3%e3%82%a2%e3%81%af%e7%a4%be%e4%ba%a4%e3%81%ae%e5%a0%b4%e3%80%82/</guid>
		<description><![CDATA[　先日、入手しました、英語圏ではかなり有名なマーケッター John Reese のTraffic Secrets 2.0 をザッと見終えたのですが、その中で、特に印象に残ったのが、ソーシャルメディアマーケティングの正しい利用の仕方についてでした。
　ソーシャルメディアは現在、オンラインマーケティングに広く活用されていますが、「99%の人がソーシャルメディアを正しくマーケティングに利用していない」、と彼は言います。
　彼は、「ソーシャルメディアでは、自分の商品やウェブサイトを売り込んではいけない」、と言っています。
　「ソーシャルメディアの正しい使い方は、自分のブランドを確立すること。ネットワークを広めること。いろんな人に”発見”してもらうこと」、だそうです。
　このJohnの言葉をぼくのイメージで表現すると、「ソーシャルメディアは社交の場。同業者が集う立食パーティーである」、となります。

　ビジネスをしていると、仕事関係の人たちが集まるパーティーや、カジュアルな会合に参加する機会があります。このような場では、出来るだけ色々な人と話をして、ネットワークを広げるのが常です。その際、会話の内容は、同業者ですから、業界の話題を話すのは自然なことです。初対面どうしなら、自分がどんな会社に勤めているのか自己紹介するのも当然です。でも、このような社交の場で、自分の商品を売り込むのはマナー違反なわけです。あくまで、社交の場であって、商談をする場ではないからです。
　ソーシャルメディアをビジネスに利用する場合は、通常の社交場と同じように利用するのが得策であるということでしょう。
　ぼくは今年はじめにアメリカで立ち上げたオンラインストアーのマーケティングのために、当初よりソーシャルメディアを積極的に利用してきました。
　最初のころは、商品の直接的な売り込みも試みましたが、確かに反応は非常に低かったです。
　それよりも、ソーシャルメディアで実際にぼくがこれまで受けてきた恩恵は、そこで知り合った人々とのネットワークでしょう。
　彼らと実際に会ったことはありませんが、メールなどで情報交換したり、彼らのブログなどでうちのウェブサイトを紹介してくれることによって、リンクジュースを受けたり、アクセスをくれたり、という恩恵が非常に大きいのです。
　ソーシャルメディアの活用は、直接的に商品やウェブサイトの売り込みをするのではなく、ネットワークを広めることで、間接的にウェブサイトの知名度が上がり、結果、売上につながるというのが正解です。（勿論、ソーシャルメディア内で直接お客さんを獲得することもありますが。）
　ソーシャルメディアに参加するときは、商品を売り込みに行くのではなく、自分を売り込むための社交場に行くんだという、「余裕」を心構えとして持つことが大切です。
　
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　先日、入手しました、英語圏ではかなり有名なマーケッター John Reese のTraffic Secrets 2.0 をザッと見終えたのですが、その中で、特に印象に残ったのが、ソーシャルメディアマーケティングの正しい利用の仕方についてでした。</p>
<p>　ソーシャルメディアは現在、オンラインマーケティングに広く活用されていますが、「99%の人がソーシャルメディアを正しくマーケティングに利用していない」、と彼は言います。</p>
<p>　彼は、「ソーシャルメディアでは、自分の商品やウェブサイトを売り込んではいけない」、と言っています。</p>
<p>　「ソーシャルメディアの正しい使い方は、自分のブランドを確立すること。ネットワークを広めること。いろんな人に”発見”してもらうこと」、だそうです。</p>
<p>　このJohnの言葉をぼくのイメージで表現すると、「ソーシャルメディアは社交の場。同業者が集う立食パーティーである」、となります。<br />
<span id="more-90"></span></p>
<p>　ビジネスをしていると、仕事関係の人たちが集まるパーティーや、カジュアルな会合に参加する機会があります。このような場では、出来るだけ色々な人と話をして、ネットワークを広げるのが常です。その際、会話の内容は、同業者ですから、業界の話題を話すのは自然なことです。初対面どうしなら、自分がどんな会社に勤めているのか自己紹介するのも当然です。でも、このような社交の場で、自分の商品を売り込むのはマナー違反なわけです。あくまで、社交の場であって、商談をする場ではないからです。</p>
<p>　ソーシャルメディアをビジネスに利用する場合は、通常の社交場と同じように利用するのが得策であるということでしょう。</p>
<p>　ぼくは今年はじめにアメリカで立ち上げたオンラインストアーのマーケティングのために、当初よりソーシャルメディアを積極的に利用してきました。</p>
<p>　最初のころは、商品の直接的な売り込みも試みましたが、確かに反応は非常に低かったです。</p>
<p>　それよりも、ソーシャルメディアで実際にぼくがこれまで受けてきた恩恵は、そこで知り合った人々とのネットワークでしょう。</p>
<p>　彼らと実際に会ったことはありませんが、メールなどで情報交換したり、彼らのブログなどでうちのウェブサイトを紹介してくれることによって、リンクジュースを受けたり、アクセスをくれたり、という恩恵が非常に大きいのです。</p>
<p>　ソーシャルメディアの活用は、直接的に商品やウェブサイトの売り込みをするのではなく、ネットワークを広めることで、間接的にウェブサイトの知名度が上がり、結果、売上につながるというのが正解です。（勿論、ソーシャルメディア内で直接お客さんを獲得することもありますが。）</p>
<p>　ソーシャルメディアに参加するときは、商品を売り込みに行くのではなく、自分を売り込むための社交場に行くんだという、「余裕」を心構えとして持つことが大切です。</p>
<p>　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ソーシャルブックマークサービスで自分のサイトを分析する。</title>
		<link>http://seofromusa.com/seo-news/analyze-your-site-with-social-bookmarking/</link>
		<comments>http://seofromusa.com/seo-news/analyze-your-site-with-social-bookmarking/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 08 May 2008 00:32:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>清音</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO 関連ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[Ann Smarty]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[SMO]]></category>
		<category><![CDATA[ソーシャルメディア]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://seofromusa.com/seo-news/analyze-your-site-with-social-bookmarking/</guid>
		<description><![CDATA[Search Engine Journal で記事を書いている Ann Smarty さんの投稿はとてもわかり易くいつも参考にさせてもらっているのですが、今回もまた、非常に良い記事が投稿されていましたので、紹介します。
4月28日の投稿で、題名は&#8221;How to Analyze your Site with Del.icio.us&#8221; (「Del.icio.us でサイト分析をする方法」)。
Social bookmarking is not only a nice way to get more traffic and links. That’s a most effective method to explore what people think about your site.
「ソーシャルブックマークはトラフィックや被リンクを得ること以外にも有効な使い道があります。ソーシャルブックマークは他の人があなたのサイトをどのように見ているかを分析する効果的な手段でもあるのです。」
実際にどのようにソーシャルブックマークサービス（SBS）をサイト分析に使うかというと、SBSのURL検索機能を使います。

はてな、Buzzurl、Livedorクリップ、FC2ブックマークとみんなこのURL検索が付いています。試しに、どのSBSでもいいので、あなたのサイトのURLを検索してみて下さい。
そのSBSにブックマークされたあなたのサイトの記事が、ブックマーク数や登録タグなどとともに表示されるはずです。
この検索結果から、次のようなことが分析できると、Ann Smartyさんは言っています。

どんな記事がブックマークされたかという傾向を知ることで、将来書く記事の参考にする。
人気のある記事と人気のない記事を比べることにより、将来書く記事の参考にしたり、読者の趣向を知る。
ブックマークしてくれた人が、どのように記事にコメントしたか、またはタグをつけたかを知ることにより、読者の趣向を知ったり、読者がどのように自分の記事を読んだかを知る。

さらに、この方法は自分のサイトの分析だけでなく、ライバルサイトも同じように分析できます。成功しているライバルサイトを分析することで、自分のサイトの向上に役立てることが出来るでしょう。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Search Engine Journal で記事を書いている Ann Smarty さんの投稿はとてもわかり易くいつも参考にさせてもらっているのですが、今回もまた、非常に良い記事が投稿されていましたので、紹介します。</p>
<p>4月28日の投稿で、題名は&#8221;<a rel="external" href="http://www.searchenginejournal.com/how-to-analyze-your-site-with-delicious/6789/">How to Analyze your Site with Del.icio.us</a>&#8221; (「Del.icio.us でサイト分析をする方法」)。</p>
<blockquote><p>Social bookmarking is not only a nice way to get more traffic and links. That’s a most effective method to explore what people think about your site.<br />
「ソーシャルブックマークはトラフィックや被リンクを得ること以外にも有効な使い道があります。ソーシャルブックマークは他の人があなたのサイトをどのように見ているかを分析する効果的な手段でもあるのです。」</p></blockquote>
<p>実際にどのようにソーシャルブックマークサービス（SBS）をサイト分析に使うかというと、SBSのURL検索機能を使います。</p>
<p><span id="more-65"></span></p>
<p>はてな、Buzzurl、Livedorクリップ、FC2ブックマークとみんなこのURL検索が付いています。試しに、どのSBSでもいいので、あなたのサイトのURLを検索してみて下さい。</p>
<p>そのSBSにブックマークされたあなたのサイトの記事が、ブックマーク数や登録タグなどとともに表示されるはずです。</p>
<p>この検索結果から、次のようなことが分析できると、Ann Smartyさんは言っています。</p>
<ul>
<li>どんな記事がブックマークされたかという傾向を知ることで、将来書く記事の参考にする。</li>
<li>人気のある記事と人気のない記事を比べることにより、将来書く記事の参考にしたり、読者の趣向を知る。</li>
<li>ブックマークしてくれた人が、どのように記事にコメントしたか、またはタグをつけたかを知ることにより、読者の趣向を知ったり、読者がどのように自分の記事を読んだかを知る。</li>
</ul>
<p>さらに、この方法は自分のサイトの分析だけでなく、ライバルサイトも同じように分析できます。成功しているライバルサイトを分析することで、自分のサイトの向上に役立てることが出来るでしょう。</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>被リンク獲得の方法 第4回： まだまだある、被リンク獲得の方法</title>
		<link>http://seofromusa.com/seo-technique/backlinks-etc/</link>
		<comments>http://seofromusa.com/seo-technique/backlinks-etc/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 20 Apr 2008 22:43:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>清音</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO 全般]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[SMO]]></category>
		<category><![CDATA[ソーシャルメディア]]></category>
		<category><![CDATA[被リンク]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://seofromusa.com/seo-technique/backlinks-etc/</guid>
		<description><![CDATA[ 今回は、過去3回に書いてきた以外の、いろいろな被リンク獲得の施策を、こまごまと紹介させて頂こうかと思います。

　過去3回に書いた被リンク獲得の方法は、第1回：相互リンク、第2回：コメント欄、第3回：SBSなどURL共有サイトについてでした。
　そして、この3つの被リンク獲得の方法に共通して言えるのは、以下のようなことです。
1．自サイトにURLが張られること自体が被リンクになる。
2．人の目にさらすことにより、ナチュラルリンク（自然な被リンク）獲得の機会が増える。
　被リンク獲得を考える場合、この二つの視点で見ることが大切です。
　1の「自サイトにURLが張られること自体が被リンクになる」についてちょっと考察を加えると、相互リンクをする場合でも、コメント欄にURLを残す場合でも、ソーシャルサイトに記事を投稿したり、ソーシャルサイトのプロフで自サイトを紹介したりする場合も、これ、すべて自作自演です。こういった、自作自演の被リンクというのはそれほど効果がありません。ただし、サイト作成の初期の段階では、検索エンジンロボットに頻繁に巡回に来てもらうためには効果があります。ただ、その後も継続的に自作自演の被リンク対策をやりすぎると、スパムと判断される恐れがあります。
　なので、サイト作成から2，3ヶ月たった時点からは、2番目の、「人の目にさらすことにより、ナチュラルリンクを増やす」ということに、より重点をおくべきだとぼくは考えます。
　上記の2点を念頭におきつつ、今回は以下のような被リンク獲得施策を紹介したいと思います。
1．ソーシャルネットワークの活用
2．ブログコミュニティーの活用
3．タグに注目する
4．メルマガを発行する利点
5．サテライトブログの最後の砦
1．ソーシャルネットワークの活用
　前回の記事で、ソーシャルブックマークサービスやソーシャルニュースサイトの活用方法を紹介しました。これらのサービスはウェブサイトや特定の記事のURLを人と共有することであり、URL投稿自体が非リンクになります。
　それと同時に、ソーシャルサイトの「貢献者」になることで、プロフから自サイトへ訪問者の流れを作ることも出来るということも解説しました。これは、先ほど書きました、「人の目にさらすことにより、ナチュラルリンクを増やす」という方法です。
　この方法はURL共有サイト以外でも有効で、一般的にソーシャルネットワークとして知られている、サービスでも同じようなことが出来ます。有名なのはMixi、Myspace、Facebookなどですが、最近はTwitterも話題ですね。
　これらのソーシャルネットワークからの直接の被リンクは見込めませんが、同じ興味を持った人の輪を広げたり、個人や企業のブランディングをしたりするのには有効です。この場合もプロフで自サイトを紹介していれば、人の流れがやってきて、ナチュラルリンクの獲得につながります。
　ちなみにTwitterは現在米国サイトのみで英語なのですが、Twitteをはじめよう！ というサイトで使い方など詳しく解説されています。
2．ブログコミュニティーの活用
　人気ブログランキング、ブログ村、BlogPeople、テクノラティはブログの紹介ページや、タグページ、ランキングページなどからの被リンクか期待できます。また、当然人の目に触れる機会が増えますので、ブログを運営している場合は是非活用しましょう。
　さらに種類は若干違いますが、Bloglinesはブログに特化した検索サービスやRSS購読機能をもっていますが、ここのディレクトリにも追加しておきたいものです。これは簡単なことで、BloglinesにPing送信（Ping送信先一覧参照）をするか、誰かがBloglinesのRSSリーダーにRSSを登録してくれれば自然とディレクトリに追加されます。
　また、海外のブログディレクトリなどに興味のある方は、海外のRSSやブログのディレクトリの一覧を参考にして下さい。
3．タグに注目する
　テクノラティはブログコミュニティとして、del.icio.usはブックマークサービスとして有名ですが、これらは強力なタグ検索機能があることでも知られています。
　テクノラティの場合タグページからのリンクもヤフーで被リンクとしてカウントされていますし、del.icio.us は被リンクとしてはカウントされませんが、タグ検索からの人の流れが期待できます。
　テクノラティは自分のブログの記事のタグにテクノラティのタグをつけることが可能です。こうすることによって、自然とテクノラティのタグページに自分の記事が分類されて表示されるようになります。
　テクノラティのタグのつけ方はヘルプページを参照してください。また、wordpressの場合はSimple Tagging というプラグインを使うと、自動的にテクノラティのタグを生成することも可能です。ぼくもこのブログでこれを使っています。（日本語の解説はWordPress用、タグ付けプラグイン：Simple Taggingが参考になります。）
4．メルマガを発行する利点
　メルマガを発行する利点はブランディングだったり、読者からフィードバックがもらえたり、いろいろありますが、ここでは被リンクに関してのメルマガの利点。3つあります。
1．自分のメルマガ紹介ページからの被リンク
2．無料レポートダウンロードページからの被リンク
3．上記2つからの人の流れ
　
　まず、1番ですが、ヤフーメルマガやまぐまなどのメルマガスタンドでメルマガを発行すると、メルマガ紹介ページというものが与えられます。自分のメルマガの紹介をするページ。これは、ソーシャルサイトのプロフ見たいなもので、この紹介ページにはメルマガと連動したブログやウェブサイトの紹介を入れることが出来ます。
　さらに、スゴワザやまぐぞうで無料レポートを紹介すると、無料レポートのダウンロードページに自分のメルマガと連動したサイトのURLが表示されます。これも、ヤフーでは被リンクにカウントされています。もちろん、このレポートダウンロードページはその都度違うメルマガが紹介されるので、いつも特定のページから被リンクを得ているわけではありませんが、継続的に無料レポートを紹介していれば、常になんらかのダウンロードページから被リンクを受けている状態になります。
　ちなみに、ぼくはlivedoorブログで、スゴワザの自動投稿システムを使って無料レポート紹介用のブログを持っているので、継続的に無料レポートダウンロードページからの被リンクが確認出来ます。
　ただし、ここでも、被リンク効果自体はあまり期待できるものではありません。とくに、無料レポートのダウンロードページからの被リンクがどれほどの効果があるのかは疑問です。
　よっぽどランキングのトップになって、メルマガスタンドのトップページにでも紹介されるようにならない限り、ページランクも付いてないようなページからの被リンクになります。
　それでもやはり、「人の目に触れる機会が増す」、という意味では非常に効果的だと思います。メルマガスタンドの紹介ページにしても、無料レポートのDLページにしても、メルマガを購読してくれなくても、「いったいどんなやつのメルマガなんだ」と、サイトを見に来てくれる可能性があるわけです。そして、ブックマークの一つももらえれば御の字です。
　さらに、「ヤフーメルマガを発行していると、ヤフーに好かれるかも」、という淡い期待もあります。このブログでヤフーメルマガを使ったり、ログールを導入しているのもそのためです。=) ヤフーフレンドリーがテーマです。（このブログが FeedBurner で RSS Feed を作成し始めたのも、FeedBurner が Google の子会社であるための擦り寄りです。）
5．サテライトブログの最後の砦
　無料ブログサービスなどを使って、ブログを量産し、そこからメインのサイトに被リンクを集めるという手法は今やあまりに有名です。こういう被リンク用のブログはサテライトブログなどと呼ばれます。
　あまりに有名になりすぎて、みんながやるため、その効果もだいぶ薄れて来ました。
　それでも、Yahoo! ブログ、とBlogger くらいは、サテライトブログとしてそれぞれ一つずつ持っていて損はないでしょう。
　先ほど、メルマガに関してヤフーフレンドリーということを言いましたが、Yahoo!ブログは当然ヤフーのブログ、Blogger は Google のブログです。
　つまり、検索エンジンと仲がイイ。
　さらに、ほとんどアフィリエイターに使われていない、ということもあり量産されていないので、検索エンジンに嫌われる要素も無い。
　実際にぼくはヤフーブログ、Bloggerともいくつかアカウントを持っています。どれもあまり頻繁に更新していないにもかかわらず、またコンテンツもスカスカですが、そのほとんどのブログでページランク2くらいは直ぐにつきました。
　日記や、ちょっとしたレビュー記事程度でいいので、こういうブログを持っていると便利でしょう。
　注意深い人で、IPアドレスなどで同一人物とばれたくないという場合は、念には念を入れて、会社や学校やネットカフェなどで、週に一度更新する程度でOKです。
　以上。
　被リンク獲得の方法、おしまいです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p> 今回は、過去3回に書いてきた以外の、いろいろな被リンク獲得の施策を、こまごまと紹介させて頂こうかと思います。<br />
<span id="more-59"></span><br />
　過去3回に書いた被リンク獲得の方法は、<a href="http://seofromusa.com/seo-technique/how-to-get-backlinks/">第1回：相互リンク</a>、<a href="http://seofromusa.com/seo-technique/comments-on-blogs/">第2回：コメント欄</a>、<a href="http://seofromusa.com/seo-technique/socialsite-backlinks/">第3回：SBSなどURL共有サイト</a>についてでした。</p>
<p>　そして、この3つの被リンク獲得の方法に共通して言えるのは、以下のようなことです。</p>
<blockquote><p>1．自サイトにURLが張られること自体が被リンクになる。<br />
2．人の目にさらすことにより、ナチュラルリンク（自然な被リンク）獲得の機会が増える。</p></blockquote>
<p>　被リンク獲得を考える場合、この二つの視点で見ることが大切です。</p>
<p>　1の「自サイトにURLが張られること自体が被リンクになる」についてちょっと考察を加えると、相互リンクをする場合でも、コメント欄にURLを残す場合でも、ソーシャルサイトに記事を投稿したり、ソーシャルサイトのプロフで自サイトを紹介したりする場合も、これ、すべて自作自演です。こういった、自作自演の被リンクというのはそれほど効果がありません。ただし、サイト作成の初期の段階では、検索エンジンロボットに頻繁に巡回に来てもらうためには効果があります。ただ、その後も継続的に自作自演の被リンク対策をやりすぎると、スパムと判断される恐れがあります。</p>
<p>　なので、サイト作成から2，3ヶ月たった時点からは、2番目の、「人の目にさらすことにより、ナチュラルリンクを増やす」ということに、より重点をおくべきだとぼくは考えます。</p>
<p>　上記の2点を念頭におきつつ、今回は以下のような被リンク獲得施策を紹介したいと思います。</p>
<blockquote><p>1．ソーシャルネットワークの活用<br />
2．ブログコミュニティーの活用<br />
3．タグに注目する<br />
4．メルマガを発行する利点<br />
5．サテライトブログの最後の砦</p></blockquote>
<h3>1．ソーシャルネットワークの活用</h3>
<p>　前回の記事で、<a href="http://seofromusa.com/seo-technique/socialsite-backlinks/">ソーシャルブックマークサービスやソーシャルニュースサイトの活用方法</a>を紹介しました。これらのサービスはウェブサイトや特定の記事のURLを人と共有することであり、URL投稿自体が非リンクになります。</p>
<p>　それと同時に、ソーシャルサイトの「貢献者」になることで、プロフから自サイトへ訪問者の流れを作ることも出来るということも解説しました。これは、先ほど書きました、「人の目にさらすことにより、ナチュラルリンクを増やす」という方法です。</p>
<p>　この方法はURL共有サイト以外でも有効で、一般的にソーシャルネットワークとして知られている、サービスでも同じようなことが出来ます。有名なのは<a rel="external" href="http://mixi.jp/">Mixi</a>、<a rel="external" href="http://jp.myspace.com/">Myspace</a>、<a rel="external" href="http://www.facebook.com/">Facebook</a>などですが、最近は<a rel="external" href="http://twitter.com/">Twitter</a>も話題ですね。</p>
<p>　これらのソーシャルネットワークからの直接の被リンクは見込めませんが、同じ興味を持った人の輪を広げたり、個人や企業のブランディングをしたりするのには有効です。この場合もプロフで自サイトを紹介していれば、人の流れがやってきて、ナチュラルリンクの獲得につながります。</p>
<p>　ちなみにTwitterは現在米国サイトのみで英語なのですが、<a rel="external" href="http://www.greenspace.info/twitter/">Twitteをはじめよう！</a> というサイトで使い方など詳しく解説されています。</p>
<h3>2．ブログコミュニティーの活用</h3>
<p>　<a rel="external" href="http://blog.with3.net/">人気ブログランキング</a>、<a rel="external" href="http://www.blogmura.com/">ブログ村</a>、<a rel="external" href="http://www.blogpeople.net/">BlogPeople</a>、<a rel="external" href="http://www.technorati.jp/">テクノラティ</a>はブログの紹介ページや、タグページ、ランキングページなどからの被リンクか期待できます。また、当然人の目に触れる機会が増えますので、ブログを運営している場合は是非活用しましょう。</p>
<p>　さらに種類は若干違いますが、<a rel="external" href="http://www.bloglines.com/">Bloglines</a>はブログに特化した検索サービスやRSS購読機能をもっていますが、ここのディレクトリにも追加しておきたいものです。これは簡単なことで、BloglinesにPing送信（<a href="http://seofromusa.com/ping-server-list/">Ping送信先一覧</a>参照）をするか、誰かがBloglinesのRSSリーダーにRSSを登録してくれれば自然とディレクトリに追加されます。</p>
<p>　また、海外のブログディレクトリなどに興味のある方は、<a rel="external" href="http://www.toprankblog.com/rss-blog-directories/">海外のRSSやブログのディレクトリの一覧</a>を参考にして下さい。</p>
<h3>3．タグに注目する</h3>
<p>　テクノラティはブログコミュニティとして、<a rel="external" href="http://del.icio.us/">del.icio.us</a>はブックマークサービスとして有名ですが、これらは強力なタグ検索機能があることでも知られています。</p>
<p>　テクノラティの場合タグページからのリンクもヤフーで被リンクとしてカウントされていますし、del.icio.us は被リンクとしてはカウントされませんが、タグ検索からの人の流れが期待できます。</p>
<p>　テクノラティは自分のブログの記事のタグにテクノラティのタグをつけることが可能です。こうすることによって、自然とテクノラティのタグページに自分の記事が分類されて表示されるようになります。</p>
<p>　テクノラティのタグのつけ方は<a rel="external" href="http://www.technorati.jp/tools/tagcreator.html">ヘルプページ</a>を参照してください。また、wordpressの場合は<a href="http://sw-guide.de/wordpress/plugins/simple-tagging/">Simple Tagging</a> というプラグインを使うと、自動的にテクノラティのタグを生成することも可能です。ぼくもこのブログでこれを使っています。（日本語の解説は<a rel="external" href="http://yoshikazuasada.biz/note/blog/954">WordPress用、タグ付けプラグイン：Simple Tagging</a>が参考になります。）</p>
<h3>4．メルマガを発行する利点</h3>
<p>　メルマガを発行する利点はブランディングだったり、読者からフィードバックがもらえたり、いろいろありますが、ここでは被リンクに関してのメルマガの利点。3つあります。</p>
<blockquote><p>1．自分のメルマガ紹介ページからの被リンク<br />
2．無料レポートダウンロードページからの被リンク<br />
3．上記2つからの人の流れ</p></blockquote>
<p>　<br />
　まず、1番ですが、ヤフーメルマガやまぐまなどのメルマガスタンドでメルマガを発行すると、メルマガ紹介ページというものが与えられます。自分のメルマガの紹介をするページ。これは、ソーシャルサイトのプロフ見たいなもので、この紹介ページにはメルマガと連動したブログやウェブサイトの紹介を入れることが出来ます。</p>
<p>　さらに、<a rel="external" href="http://www.sugowaza.jp/">スゴワザ</a>や<a rel="external" href="http://mag-zou.com/">まぐぞう</a>で無料レポートを紹介すると、無料レポートのダウンロードページに自分のメルマガと連動したサイトのURLが表示されます。これも、ヤフーでは被リンクにカウントされています。もちろん、このレポートダウンロードページはその都度違うメルマガが紹介されるので、いつも特定のページから被リンクを得ているわけではありませんが、継続的に無料レポートを紹介していれば、常になんらかのダウンロードページから被リンクを受けている状態になります。</p>
<p>　ちなみに、ぼくはlivedoorブログで、スゴワザの自動投稿システムを使って無料レポート紹介用のブログを持っているので、継続的に無料レポートダウンロードページからの被リンクが確認出来ます。</p>
<p>　ただし、ここでも、被リンク効果自体はあまり期待できるものではありません。とくに、無料レポートのダウンロードページからの被リンクがどれほどの効果があるのかは疑問です。</p>
<p>　よっぽどランキングのトップになって、メルマガスタンドのトップページにでも紹介されるようにならない限り、ページランクも付いてないようなページからの被リンクになります。</p>
<p>　それでもやはり、「人の目に触れる機会が増す」、という意味では非常に効果的だと思います。メルマガスタンドの紹介ページにしても、無料レポートのDLページにしても、メルマガを購読してくれなくても、「いったいどんなやつのメルマガなんだ」と、サイトを見に来てくれる可能性があるわけです。そして、ブックマークの一つももらえれば御の字です。</p>
<p>　さらに、「ヤフーメルマガを発行していると、ヤフーに好かれるかも」、という淡い期待もあります。このブログでヤフーメルマガを使ったり、ログールを導入しているのもそのためです。=) ヤフーフレンドリーがテーマです。（このブログが <a rel="external" href="http://www.feedburner.jp/fb/a/home">FeedBurner</a> で RSS Feed を作成し始めたのも、FeedBurner が Google の子会社であるための擦り寄りです。）</p>
<h3>5．サテライトブログの最後の砦</h3>
<p>　無料ブログサービスなどを使って、ブログを量産し、そこからメインのサイトに被リンクを集めるという手法は今やあまりに有名です。こういう被リンク用のブログはサテライトブログなどと呼ばれます。</p>
<p>　あまりに有名になりすぎて、みんながやるため、その効果もだいぶ薄れて来ました。</p>
<p>　それでも、<a rel="external" href="http://blogs.yahoo.co.jp/">Yahoo! ブログ</a>、と<a rel="external" href="https://www.blogger.com/">Blogger</a> くらいは、サテライトブログとしてそれぞれ一つずつ持っていて損はないでしょう。</p>
<p>　先ほど、メルマガに関してヤフーフレンドリーということを言いましたが、Yahoo!ブログは当然ヤフーのブログ、Blogger は Google のブログです。</p>
<p>　つまり、検索エンジンと仲がイイ。</p>
<p>　さらに、ほとんどアフィリエイターに使われていない、ということもあり量産されていないので、検索エンジンに嫌われる要素も無い。</p>
<p>　実際にぼくはヤフーブログ、Bloggerともいくつかアカウントを持っています。どれもあまり頻繁に更新していないにもかかわらず、またコンテンツもスカスカですが、そのほとんどのブログでページランク2くらいは直ぐにつきました。</p>
<p>　日記や、ちょっとしたレビュー記事程度でいいので、こういうブログを持っていると便利でしょう。</p>
<p>　注意深い人で、IPアドレスなどで同一人物とばれたくないという場合は、念には念を入れて、会社や学校やネットカフェなどで、週に一度更新する程度でOKです。</p>
<p>　以上。</p>
<p>　被リンク獲得の方法、おしまいです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://seofromusa.com/seo-technique/backlinks-etc/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>6</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>被リンク獲得の方法 第3回： ソーシャルブックマーク、ソーシャルニュースなどの活用</title>
		<link>http://seofromusa.com/seo-technique/socialsite-backlinks/</link>
		<comments>http://seofromusa.com/seo-technique/socialsite-backlinks/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Apr 2008 19:59:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>清音</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO 全般]]></category>
		<category><![CDATA[nofollow]]></category>
		<category><![CDATA[SMO]]></category>
		<category><![CDATA[ソーシャルメディア]]></category>
		<category><![CDATA[被リンク]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://seofromusa.com/seo-technique/socialsite-backlinks/</guid>
		<description><![CDATA[　今回は、被リンク獲得の方法、第3回目。
　ソーシャル・ブックマーク・サービス、ソーシャル・ニュース・サイト、ソーシャル・サーチ・サイトなど、ソーシャル系URL共有サイトを活用した、被リンク構築方法の解説をします。
　要点は以下の5つです。
1．ソーシャル・ブックマーク、ソーシャル・ニュース、ソーシャル・サーチの違い。
2．被リンクはURL投稿ページとプロフから受けられる。
3．自薦のし過ぎは危険＋意味が無い。
4．ソーシャルサイトのもっとも賢い活用の仕方は「貢献者」になること！
5．アフィリエイター清音のURL共有サイトの活用方法

1．ソーシャル・ブックマーク、ソーシャル・ニュース、ソーシャル・サーチの違い
　ソーシャル・ブックマークとソーシャル・ニュース、ソーシャル・サーチの本来の機能の違いは以下の通りです。

ソーシャル・ブックマーク ＝ 自分のブックマークしたURLを他人に公開する。あくまで自分のブックマークを構築するためのサービス。
ソーシャル・ニュース = 他人と記事を共有するためのサービス。なので、他人がすでにクリップしたURLはクリップできない。ただし、他人がクリップしたURLにポイントなどで評価を加えたり、お気に入りに登録したりすることは出来る。
ソーシャル・サーチ ＝ ユーザーがキーワードごとにURLを登録する検索エンジンサービス。日本ではぼくの知る限り、Kynnyだけですが、海外ではMahaloが注目を集めている他、iMedix のような医療専門ソーシャル検索サイトも登場しています。

　ただ、各ソーシャル系サイトがそれぞれ独自性を出すために機能を追加したりするので、上記の分類にうまく当てはまるものはむしろ少なくなってきました。
　また、上記のような区別はSEOやSMM （ソーシャル・メディア・マーケティング）を考える上ではあまり意味が無く、ソーシャル系URL共有サイトをみるときに重要なのは、「プロフィールを設定して、横のつながりを広げられるかどうか」だと、ぼくは考えています。（詳しくは項目4，5に書きます。）
2．被リンクはURL投稿ページとプロフから受けられる
　ソーシャル系URL共有サイトを使った被リンクの受け方は2つ。

自分の書いた記事を投稿する。（もしくは誰かが投稿してくれるのを待つ。）
プロフィールに自分の運営しているサイトのURLを記載する。

　ただし、ソーシャル・ブックマーク・サイトにしろ、ソーシャル・ニュース・サイトにしろ、nofollowタグが付いている場合は被リンクとしての効果は無いと言われています。（nofollowタグの知識の無い方は前回の記事、被リンク獲得の方法第2回を参照ください。）
　また、すべてのURL共有サイトでプロフィールが設定できるわけでもなく、仮にプロフィールが設定できても運営サイトの紹介スペースが無いプロフもあります。
3．自薦のし過ぎは危険＋意味が無い。
　さて、この手のソーシャルサービスを使った手っ取り早い被リンクの獲得の仕方は、自サイト記事を自分で投稿することです。
　ただし、自サイト記事の投稿のしすぎは意味が無いばかりでなく、危険ですのでやめましょう。その理由は以下のとおり。

自然じゃないから。（スパムになるかも！）
同一ドメインからたくさん被リンクを受けても、被リンク効果は向上しない。
タグなどを上手に使えば、一回の投稿で、たくさんの被リンクを受けられる。

　前回のコメントでの被リンクに関しても同じことを書きましたが、不自然に被リンクを稼ごうとすると、検索エンジンからスパム扱いを受ける恐れがあります。さらには、ソーシャル・ニュース・サービス自体、ユーザーが自サイトの宣伝目的で記事を投稿することを嫌いますので、アカウントの停止もありえます。なので、同一サイトの記事を大量にソーシャルサイトに投稿するのは、危険です。
　自サイトの大量投稿は危険なだけでなく意味の無いことでもあります。というのは、同一ドメインから、大量に被リンクを受けても、被リンク効果はあまり上がらないからです。一つのサイトから100の被リンクを受けるより、10のサイトから1つずつ10の被リンクを受けるほうが、被リンク効果は大きいです。
　また、URL共有サイトに記事を投稿する際にはタグを設定できるので、さまざまなタグを設定して投稿すれば、各タグのページから被リンクを受けます。5つタグを設定すれば、一つの記事の投稿で5ページから被リンクを受けることが出来ます。つまり、大量に記事を投稿しなくても、複数の被リンクを受けられるのですから、やはり大量投稿は意味が無いと言えます。
4．ソーシャルサイトのもっとも賢い活用の仕方は「貢献者」になること！
　項目3で、自サイトの大量投稿は意味が無いし危険だと言いました。
　自サイトの推薦は、一つのホームページやブログにつき、一つ、二つの記事が投稿されていれば十分です。
　ぼくは、ソーシャルURL共有サイトの賢い活用の仕方は、自サイト記事の投稿でなく、「貢献者」になることだと考えます。（この「貢献者」という言葉は、SEOBOOK.comの関連記事にあった“Contributor＝貢献者”という言葉から借りています。）
 「貢献者」になるとはどういうことかというと、自サイト以外にも優良な記事を発掘し、投稿し、他のユーザーの投稿した記事を評価したり、コメントを残したりして、そのソーシャルサイトのコミュニティーに「貢献する」ということです。
　これは、きれいごとを言っているわけではありません。ちゃんとマーケッターとしての考えに基づいて言っています。SEOやSMM上、貢献者になることの意味は大きいです。
　理由は以下の通り。

有益な記事をたくさん投稿していると、ソーシャルサイトで注目され、他のユーザーが自分のプロフィールを見てくれる。プロフィールに自サイトのURLがあれば、そのサイトを訪問してくれる。
自分のサイトを訪問してくれた人が、そのサイトを気に入ってくれれば、ソーシャルブックマークやソーシャルニュースに投稿してくれる可能せいもある。また、訪問者の運営するサイトからリンクを張ってくれる可能性もある。
有益な記事をたくさん投稿していると、自分の投稿記事のリストが表示されるプロフィールページにリンクを張ったり、RSS購読をして注目してくれる。
そうすると、自分のプロフィールページのサイトランクが上がり、そのページからの自サイトへの被リンク効果も上がる。

　平たく言えば、「プロフィールページをもてるURL共有サイトをうまく使って、ブランディングしよう！」ということです。
5．アフィリエイターのための、URL共有サイトの活用方法。
　アフィリエイターとネットショップのオーナーとではソーシャルサイトの使い方が若干変ってくると思います。
　アフィリエイターの場合、さまざまな分野のサイトを作成する可能性が大きいからです。
　ぼくが、アフィリエイトサイト/ブログを作成したときに、実際にどのようにURL共有サイトを利用しているか紹介します。
その1
　ぼくは作成したサイトを検索エンジンのクロール先として推薦しません（ウェブマスターツールなどには登録します）。その代わりに、ソーシャル・ブックマークから3つほどリンクを張ります。そして、そのリンクをたどって検索エンジンロボットがクロールしてくるのを待ちます。これには、Flogやはてな、FC2など、一般的なブックマークサービス（プロフとかないもの）を使います。これらの、ブックマークサービスではブランディングとかは関係ないので、適当なユーザーネームで登録しています。
　その際、作りたてのサイトに一度に3つのブックマークを張るのは危険です。自然じゃないから。ぼくはサイトを作成して、1週間我慢します。そこから2、3日おきぐらいに1つづつブックマークしていきます。つまり、サイトを作成して7日目くらいに1つ、10日目に1つ、13日目に1つ、で計3つのブックマークからの被リンクになる、という具合です。
　このブックマークはサイトのトップページでもいいし、記事へのブックマークでもいいです。この辺はあんまり機械的にならないほうがいいです。トップページに1つ、記事に2つとか決めてしまうより、そのつどバラバラのほうが自然です。不規則なほうがいいと思います。
その2
　アフィリエイトサイトは分野が多肢にわたるため、各分野別に共通のユーザーネームを決めます。これはブランディングのためです。
　具体的に言うと、ぼくが主にアフィリエイトするのものを分野別に分けると、家電系、投資系、美容・健康系の3つです。なので、ユーザーネームを3つ考えます。つまり、3つの人格を持つことになります。
　そしてプロフィールページをもてるURL共有サイトに上記3つのユーザーネームで登録します。つまり、一つのURL共有サイトに対して3つのアカウントを持っています。
　ぼくがこの目的で使用しているURL共有サイトは、Newsing、Buzzurl、関心空間、CoRich などがおもなところです。若干分野によって変えていますが。（国内被リンク先リスト を参照の上、各人で工夫してください。）
　一つの分野であんまりたくさんのURL共有サイトに「貢献」するのは大変なので、各分野2，3でいいと思います。
　関心空間はURL共有サイトではないので、使い方は利用規約やサービス内容に合わせて各自工夫が必要です。
 （ちなみに、このSEOブログは一月前に始めたばかりなので、最近やっと清音というユーザーネームでいくつかのソーシャルサイトにユーザー登録し始めました。）
その3
　プロフィールからは、その分野のメインのアフィリエイトサイトへリンクします。プロフィールからはたいてい運営サイトを1つしか登録できません。Newsingからも、Buzzurlからも、関心空間からも、CoRichからもすべて一つのメインサイトへリンクを張っています。ユーザーネームも共通なので、ブランディング効果があります。
　あとはひたすら、その分野に関係のある有益な記事やサイトを紹介していきます。また、他の人の投稿した記事にコメントを残したり、評価ポイントをあげたりしながら、積極的にコミュニティーに貢献します。この辺はブログの利用方法と同じですね。
その4
　プロフィールからは、メインのサイト一つにしかリンクをはれないので、他のアフィリエイトサイトの記事などはたまにブックマーク（投稿）してみたりします。たまーにです。この謙虚さが、検索エンジンに好かれる秘訣です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　今回は、被リンク獲得の方法、第3回目。</p>
<p>　ソーシャル・ブックマーク・サービス、ソーシャル・ニュース・サイト、ソーシャル・サーチ・サイトなど、ソーシャル系URL共有サイトを活用した、被リンク構築方法の解説をします。</p>
<p>　要点は以下の5つです。<br />
1．ソーシャル・ブックマーク、ソーシャル・ニュース、ソーシャル・サーチの違い。<br />
2．被リンクはURL投稿ページとプロフから受けられる。<br />
3．自薦のし過ぎは危険＋意味が無い。<br />
4．ソーシャルサイトのもっとも賢い活用の仕方は「貢献者」になること！<br />
5．アフィリエイター清音のURL共有サイトの活用方法</p>
<p><span id="more-50"></span></p>
<h3>1．ソーシャル・ブックマーク、ソーシャル・ニュース、ソーシャル・サーチの違い</h3>
<p>　ソーシャル・ブックマークとソーシャル・ニュース、ソーシャル・サーチの本来の機能の違いは以下の通りです。</p>
<ul>
<li>ソーシャル・ブックマーク ＝ 自分のブックマークしたURLを他人に公開する。あくまで自分のブックマークを構築するためのサービス。</li>
<li>ソーシャル・ニュース = 他人と記事を共有するためのサービス。なので、他人がすでにクリップしたURLはクリップできない。ただし、他人がクリップしたURLにポイントなどで評価を加えたり、お気に入りに登録したりすることは出来る。</li>
<li>ソーシャル・サーチ ＝ ユーザーがキーワードごとにURLを登録する検索エンジンサービス。日本ではぼくの知る限り、<a rel="external" href="http://www.kynny.com/">Kynny</a>だけですが、海外では<a rel="external" href="http://www.mahalo.com/">Mahalo</a>が注目を集めている他、<a rel="external" href="http://www.imedix.com/">iMedix</a> のような医療専門ソーシャル検索サイトも登場しています。</li>
</ul>
<p>　ただ、各ソーシャル系サイトがそれぞれ独自性を出すために機能を追加したりするので、上記の分類にうまく当てはまるものはむしろ少なくなってきました。</p>
<p>　また、上記のような区別はSEOやSMM （ソーシャル・メディア・マーケティング）を考える上ではあまり意味が無く、ソーシャル系URL共有サイトをみるときに重要なのは、<strong>「プロフィールを設定して、横のつながりを広げられるかどうか」</strong>だと、ぼくは考えています。（詳しくは項目4，5に書きます。）</p>
<h3>2．被リンクはURL投稿ページとプロフから受けられる</h3>
<p>　ソーシャル系URL共有サイトを使った被リンクの受け方は2つ。</p>
<ul>
<li>自分の書いた記事を投稿する。（もしくは誰かが投稿してくれるのを待つ。）</li>
<li>プロフィールに自分の運営しているサイトのURLを記載する。</li>
</ul>
<p>　ただし、ソーシャル・ブックマーク・サイトにしろ、ソーシャル・ニュース・サイトにしろ、nofollowタグが付いている場合は被リンクとしての効果は無いと言われています。（nofollowタグの知識の無い方は<a href="http://seofromusa.com/seo-technique/comments-on-blogs/">前回の記事、被リンク獲得の方法第2回</a>を参照ください。）</p>
<p>　また、すべてのURL共有サイトでプロフィールが設定できるわけでもなく、仮にプロフィールが設定できても運営サイトの紹介スペースが無いプロフもあります。</p>
<h3>3．自薦のし過ぎは危険＋意味が無い。</h3>
<p>　さて、この手のソーシャルサービスを使った手っ取り早い被リンクの獲得の仕方は、自サイト記事を自分で投稿することです。</p>
<p>　ただし、自サイト記事の投稿のしすぎは意味が無いばかりでなく、危険ですのでやめましょう。その理由は以下のとおり。</p>
<ul>
<li>自然じゃないから。（スパムになるかも！）</li>
<li>同一ドメインからたくさん被リンクを受けても、被リンク効果は向上しない。</li>
<li>タグなどを上手に使えば、一回の投稿で、たくさんの被リンクを受けられる。</li>
</ul>
<p>　前回の<a href="http://seofromusa.com/seo-technique/comments-on-blogs/">コメントでの被リンク</a>に関しても同じことを書きましたが、不自然に被リンクを稼ごうとすると、検索エンジンからスパム扱いを受ける恐れがあります。さらには、ソーシャル・ニュース・サービス自体、ユーザーが自サイトの宣伝目的で記事を投稿することを嫌いますので、アカウントの停止もありえます。なので、同一サイトの記事を大量にソーシャルサイトに投稿するのは、危険です。</p>
<p>　自サイトの大量投稿は危険なだけでなく意味の無いことでもあります。というのは、同一ドメインから、大量に被リンクを受けても、被リンク効果はあまり上がらないからです。一つのサイトから100の被リンクを受けるより、10のサイトから1つずつ10の被リンクを受けるほうが、被リンク効果は大きいです。</p>
<p>　また、URL共有サイトに記事を投稿する際にはタグを設定できるので、さまざまなタグを設定して投稿すれば、各タグのページから被リンクを受けます。5つタグを設定すれば、一つの記事の投稿で5ページから被リンクを受けることが出来ます。つまり、大量に記事を投稿しなくても、複数の被リンクを受けられるのですから、やはり大量投稿は意味が無いと言えます。</p>
<h3>4．ソーシャルサイトのもっとも賢い活用の仕方は「貢献者」になること！</h3>
<p>　項目3で、自サイトの大量投稿は意味が無いし危険だと言いました。</p>
<p>　自サイトの推薦は、一つのホームページやブログにつき、一つ、二つの記事が投稿されていれば十分です。</p>
<p>　ぼくは、ソーシャルURL共有サイトの賢い活用の仕方は、自サイト記事の投稿でなく、「貢献者」になることだと考えます。（この「貢献者」という言葉は、<a rel="external" href="http://www.seobook.com/archives/002174.shtml">SEOBOOK.comの関連記事</a>にあった“Contributor＝貢献者”という言葉から借りています。）</p>
<p> 「貢献者」になるとはどういうことかというと、自サイト以外にも優良な記事を発掘し、投稿し、他のユーザーの投稿した記事を評価したり、コメントを残したりして、そのソーシャルサイトのコミュニティーに「貢献する」ということです。</p>
<p>　これは、きれいごとを言っているわけではありません。ちゃんとマーケッターとしての考えに基づいて言っています。SEOやSMM上、貢献者になることの意味は大きいです。</p>
<p>　理由は以下の通り。</p>
<ul>
<li>有益な記事をたくさん投稿していると、ソーシャルサイトで注目され、他のユーザーが自分のプロフィールを見てくれる。プロフィールに自サイトのURLがあれば、そのサイトを訪問してくれる。</li>
<li>自分のサイトを訪問してくれた人が、そのサイトを気に入ってくれれば、ソーシャルブックマークやソーシャルニュースに投稿してくれる可能せいもある。また、訪問者の運営するサイトからリンクを張ってくれる可能性もある。</li>
<li>有益な記事をたくさん投稿していると、自分の投稿記事のリストが表示されるプロフィールページにリンクを張ったり、RSS購読をして注目してくれる。</li>
<li>そうすると、自分のプロフィールページのサイトランクが上がり、そのページからの自サイトへの被リンク効果も上がる。</li>
</ul>
<p>　平たく言えば、「プロフィールページをもてるURL共有サイトをうまく使って、ブランディングしよう！」ということです。</p>
<h3>5．アフィリエイターのための、URL共有サイトの活用方法。</h3>
<p>　アフィリエイターとネットショップのオーナーとではソーシャルサイトの使い方が若干変ってくると思います。</p>
<p>　アフィリエイターの場合、さまざまな分野のサイトを作成する可能性が大きいからです。</p>
<p>　ぼくが、アフィリエイトサイト/ブログを作成したときに、実際にどのようにURL共有サイトを利用しているか紹介します。</p>
<h3>その1</h3>
<p>　ぼくは作成したサイトを検索エンジンのクロール先として推薦しません（ウェブマスターツールなどには登録します）。その代わりに、ソーシャル・ブックマークから3つほどリンクを張ります。そして、そのリンクをたどって検索エンジンロボットがクロールしてくるのを待ちます。これには、Flogやはてな、FC2など、一般的なブックマークサービス（プロフとかないもの）を使います。これらの、ブックマークサービスではブランディングとかは関係ないので、適当なユーザーネームで登録しています。</p>
<p>　その際、作りたてのサイトに一度に3つのブックマークを張るのは危険です。自然じゃないから。ぼくはサイトを作成して、1週間我慢します。そこから2、3日おきぐらいに1つづつブックマークしていきます。つまり、サイトを作成して7日目くらいに1つ、10日目に1つ、13日目に1つ、で計3つのブックマークからの被リンクになる、という具合です。</p>
<p>　このブックマークはサイトのトップページでもいいし、記事へのブックマークでもいいです。この辺はあんまり機械的にならないほうがいいです。トップページに1つ、記事に2つとか決めてしまうより、そのつどバラバラのほうが自然です。不規則なほうがいいと思います。</p>
<h3>その2</h3>
<p>　アフィリエイトサイトは分野が多肢にわたるため、各分野別に共通のユーザーネームを決めます。これはブランディングのためです。</p>
<p>　具体的に言うと、ぼくが主にアフィリエイトするのものを分野別に分けると、家電系、投資系、美容・健康系の3つです。なので、ユーザーネームを3つ考えます。つまり、3つの人格を持つことになります。</p>
<p>　そしてプロフィールページをもてるURL共有サイトに上記3つのユーザーネームで登録します。つまり、一つのURL共有サイトに対して3つのアカウントを持っています。</p>
<p>　ぼくがこの目的で使用しているURL共有サイトは、<a rel="external" href="http://newsing.jp/">Newsing</a>、<a rel="external" href="http://buzzurl.jp/">Buzzurl</a>、<a rel="external" href="http://www.kanshin.com/">関心空間</a>、<a rel="external" href="http://bookmark.corich.jp/bookmark/public_html/">CoRich</a> などがおもなところです。若干分野によって変えていますが。（<a href="http://seofromusa.com/backlink-list/">国内被リンク先リスト</a> を参照の上、各人で工夫してください。）</p>
<p>　一つの分野であんまりたくさんのURL共有サイトに「貢献」するのは大変なので、各分野2，3でいいと思います。</p>
<p>　関心空間はURL共有サイトではないので、使い方は利用規約やサービス内容に合わせて各自工夫が必要です。</p>
<p> （ちなみに、このSEOブログは一月前に始めたばかりなので、最近やっと清音というユーザーネームでいくつかのソーシャルサイトにユーザー登録し始めました。）</p>
<h3>その3</h3>
<p>　プロフィールからは、その分野のメインのアフィリエイトサイトへリンクします。プロフィールからはたいてい運営サイトを1つしか登録できません。Newsingからも、Buzzurlからも、関心空間からも、CoRichからもすべて一つのメインサイトへリンクを張っています。ユーザーネームも共通なので、ブランディング効果があります。</p>
<p>　あとはひたすら、その分野に関係のある有益な記事やサイトを紹介していきます。また、他の人の投稿した記事にコメントを残したり、評価ポイントをあげたりしながら、積極的にコミュニティーに貢献します。この辺はブログの利用方法と同じですね。</p>
<h3>その4</h3>
<p>　プロフィールからは、メインのサイト一つにしかリンクをはれないので、他のアフィリエイトサイトの記事などはたまにブックマーク（投稿）してみたりします。たまーにです。この謙虚さが、検索エンジンに好かれる秘訣です。</p>
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